Re: 豊葦原は脅迫ストーカー
投稿者: sensouhouki6 投稿日時: 2009/04/11 12:13 投稿番号: [6413 / 7739]
平和について語る5
戦犯裁判とは何だったのか―東京裁判とBC級裁判
2008年は東京裁判判決から60周年でさまざまな出版物が刊行され、映画「私は貝になりたい」が公開されるなど戦犯裁判が注目を集めました。しかし、この映画の原作者である加藤哲太郎は、関東学院中学の卒業生ですが、彼の必死の思いが映画では完全に消されてしまっていることはほとんど知られていません。この間、研究が進み、戦犯裁判について事実に基づいて冷静に議論できる状況が生まれてきています。あらためてこうした戦犯裁判について考えてみたいと思います。
コーディネーター
林博史(関東学院大学経済学部教授)
6月6日
東京裁判とBC級裁判
林博史
6月20日
なぜ朝鮮人が戦犯として裁かれたのか
内海愛子(早稲田大学大学院アジア太平洋研究科客員教授)
7月4日
小国から見た対日戦犯裁判―フィリピンと東京裁判・BC級裁判 永井
均(広島市立大学広島平和研究所講師)
7月18日
東京裁判の限界を克服する営み―国際刑事裁判所、民衆法廷そして市民 林博史・本庄十喜(明治大学大学院博士課程)
これは メッセージ 6392 (sensouhouki6 さん)への返信です.
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