外国人に参政権とは おバカの極みです
投稿者: sobaya_28 投稿日時: 2008/07/23 12:06 投稿番号: [6124 / 7739]
隣の家の子供だし
今後の近所付き合いもあるからと
我が家の
庭先はおろか室内まで入り込んで
好き勝手に動き回る等の無礼を我慢しながらも
忌々しく思っていた隣の馬鹿ガキが
図に乗って増長し
「おばさん、小遣いくれよ〜」、とか
「小遣い寄こせ!」って喚きだしたら
「自分の家に帰って
(自分の)親から貰えっ!」
「もうウチに繰るんじゃない。馬鹿ガキ!」と諭して帰すのが
世の、世界の、常識です。
以下の記述は
アナタが文中で使用し
その主張の源である「植民地」に関して
その発明者であり
本家元祖の欧米人及び
支配された側の
アフリカやインド周辺居住者の
常識
つまり
国際的な定義の代表的な例を挙げたものです。
○そこの居住者の生命や私有財産に対して
本国居住者と同じ扱いをした外地や新規獲得領地は
植民地とは呼びません。
○本国居住者の税を注ぎこんで
社会資本の整備や教育・民生の充実が図られた外地や新規獲得領地は
植民地ではありません。
従って
チョーセンには
奪うべき
価値あるものは何もありませんでしたので
日本国が、その本国生産物を売りつけたくても
チョンが
「買う』お金もないほど
あまりに貧乏過ぎて
市場にすらなり得なかったのも
歴史的事実です。
「植民地」にすら成れなかったチョーセン、それが歴史の真実です。
これは メッセージ 6123 (sensouhouki6 さん)への返信です.
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