Re: 第二次世界大戦中、日本軍はアジア各国
投稿者: saesow21 投稿日時: 2007/05/10 21:22 投稿番号: [2893 / 7739]
ほぉ〜お。これは大前研一氏じゃないか。
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/column/a/78/index.html
残念だがこの記事を発表する前に米議会調査局はこうコメントしているけど??
http://www.sankei.co.jp/kokusai/usa/070412/usa070412000.htm
第一なぜそれほどまでに「真実だ!」だと言うのならば、第三国のアメリカに頼らず自分自身の国からその証拠を示せばこの問題はすぐ済むことではないのか?それをわざわざアメリカに頼むということは自分自身の国に確固たる証拠がないから第三者の何も知らないアメリカを取り込んでいかにも事実というふう見せかけているだけ。(笑)
謝罪ならば・・・
1982(昭和57)年8月24日 鈴木善幸首相
1983(昭和58)年 1月 中曽根康弘首相
1984(昭和59)年 9月7日 昭和天皇 中曽根康弘首相
1990(平成2)年 2月 中山太郎外相 5月25日 海部俊樹首相
1992(平成2)年1月17日 宮沢喜一首相
1993(平成5)年 8月11日 細川護煕首相 11月7日 細川護煕首相
1994(平成6)年 7月24日 村山富市首相
1995(平成7)年 8月15日 村山富市首相
1996(平成8)年 6月 橋本龍太郎首相
1998(平成10)年 4月3日 橋本龍太郎首相 10月8日 今上天皇/小渕恵三首相
2001(平成12)年11月18日小泉純一郎首相
これはほんの一部で大小合わせればもっと謝罪はしているが?
これでもまだ他国に「日本は一回も謝罪していない。」と言い続け、第三国まで巻き込み必要以上に謝罪させて金を巻き上げようとしている。
それと一時期韓国でもこうコメントしているけど??
http://www.chosunonline.com/article/20030812000054
↑これはどう説明するのかな???(笑)
しかも1998年10月の小渕首相の時は「韓国国民に対し、痛切な反省と心からのお詫び」という韓国国民に向けた「お詫び」の公式文書に明記したことにより、金大統領がこれを評価し、「両国が過去の不幸な歴史を乗り越えて若いと善隣と友好協力に基づいた未来志向的な関係を発展させるために、お互い努力することが時代の要請だ」とコメントして首脳会談を契機に過去の問題に区切りをつけている。そして2004年4月に脳無ヒョン大統領は「私の在任中は歴史問題を公式に争点として提起しない所存だ」とまで言っている。それが2005年自分の支持率が落ちてくると突然「「侵略と支配の歴史を正当化し、再び覇権主義を貫徹しようとする意図を見過ごすわけにはいかない」と金大中氏の公約をあっけなく破ってしまった。
むしろ謝罪するのは大統領の一度言った公約を守ろうとしない韓国の方だ!!
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/column/a/78/index.html
残念だがこの記事を発表する前に米議会調査局はこうコメントしているけど??
http://www.sankei.co.jp/kokusai/usa/070412/usa070412000.htm
第一なぜそれほどまでに「真実だ!」だと言うのならば、第三国のアメリカに頼らず自分自身の国からその証拠を示せばこの問題はすぐ済むことではないのか?それをわざわざアメリカに頼むということは自分自身の国に確固たる証拠がないから第三者の何も知らないアメリカを取り込んでいかにも事実というふう見せかけているだけ。(笑)
謝罪ならば・・・
1982(昭和57)年8月24日 鈴木善幸首相
1983(昭和58)年 1月 中曽根康弘首相
1984(昭和59)年 9月7日 昭和天皇 中曽根康弘首相
1990(平成2)年 2月 中山太郎外相 5月25日 海部俊樹首相
1992(平成2)年1月17日 宮沢喜一首相
1993(平成5)年 8月11日 細川護煕首相 11月7日 細川護煕首相
1994(平成6)年 7月24日 村山富市首相
1995(平成7)年 8月15日 村山富市首相
1996(平成8)年 6月 橋本龍太郎首相
1998(平成10)年 4月3日 橋本龍太郎首相 10月8日 今上天皇/小渕恵三首相
2001(平成12)年11月18日小泉純一郎首相
これはほんの一部で大小合わせればもっと謝罪はしているが?
これでもまだ他国に「日本は一回も謝罪していない。」と言い続け、第三国まで巻き込み必要以上に謝罪させて金を巻き上げようとしている。
それと一時期韓国でもこうコメントしているけど??
http://www.chosunonline.com/article/20030812000054
↑これはどう説明するのかな???(笑)
しかも1998年10月の小渕首相の時は「韓国国民に対し、痛切な反省と心からのお詫び」という韓国国民に向けた「お詫び」の公式文書に明記したことにより、金大統領がこれを評価し、「両国が過去の不幸な歴史を乗り越えて若いと善隣と友好協力に基づいた未来志向的な関係を発展させるために、お互い努力することが時代の要請だ」とコメントして首脳会談を契機に過去の問題に区切りをつけている。そして2004年4月に脳無ヒョン大統領は「私の在任中は歴史問題を公式に争点として提起しない所存だ」とまで言っている。それが2005年自分の支持率が落ちてくると突然「「侵略と支配の歴史を正当化し、再び覇権主義を貫徹しようとする意図を見過ごすわけにはいかない」と金大中氏の公約をあっけなく破ってしまった。
むしろ謝罪するのは大統領の一度言った公約を守ろうとしない韓国の方だ!!
これは メッセージ 2892 (ccgdteujd さん)への返信です.