Re: 日本政府は、自ら証拠隠滅
投稿者: saesow21 投稿日時: 2007/04/22 23:05 投稿番号: [2736 / 7739]
この記事は見たよ。不思議なことに反政府左翼がこのことを大々的に報じているね。赤旗新聞とか朝日新聞とがかね。言っておくけど朝日新聞は国内で一番信用がない新聞として有名だからね。
え〜とこの東南アジアの慰安婦の件はかなり前に言ったはずだけどね。akutoku君は頭悪いから忘れちゃったかな?
もう一度話を組み替えて話そうか。まず反政府主義者がよく慰安婦は強制的に連れてこられたという証言に使う『ドキュメント‘96』の「ianfu・インドネシアの場合には」という番組の中だけど、この中で元慰安婦だったという女性がこう話をしている。
「はい、いま私が一番つらい事はこうなんです。私は体を悪くしているのでゆっくりしゃべります。(戦争が終わって)散り散りになって帰るとき…あの朝鮮人は誰だったろう。全員いなくなってしまったんです。一銭も手元に残されませんでした。キップが残されただけでした。紙キレのお金、それをキップと言っていました」
この話の中で出てくる朝鮮人とはどうやら慰安所の経営者らしいが?しかしどういうワケかこの「朝鮮人」という部分は「日本人」という言葉に換えられて放送されていた。つまり日本の放送局もあろうことか捏造して放送していたということらしい。
そしてこの番組を見た「インドネシア・タイムス」のジャマル・アリ会長はこう言った。
「ばかばかしい。針小棒大である。一人の兵隊に一人の慰安婦がいたというのか。どうしてインドネシアのよいところを映さない。こんな番組、両国の友好に何の役にも立たない。我々には、日本罵倒体質の韓国や中国と違って歴史とプライドがある。「お金をくれ」などとは、360年間わが国を支配したオランダにだって要求しない。」
と言い、インドネシアの閣僚の一人も
「今回の事件の発端は日本側だ。悪質きわまりない。だが、我々は日本人を取り締まることはできない。インドネシアの恥部ばかり報じてインドネシア民族の名誉を傷つけ、両国の友好関係を損なうような日本人グループがいることが明白になった。あなた方日本人の手で何とかしてください。 」
とコメントし、
1996年11月14日情報省ビル会議室の記者会見でスエノ社会大臣の発表したコメントは
1)インドネシア政府は、この問題で補償を要求したことはない。
2)しかし日本政府(村山首相)が元慰安婦にお詫びをしてお金を払いたい
というので、いただくが、元慰安婦個人には渡さず、女性の福祉や保健
事業のために使う。
3)日本との補償問題は1958年の協定により、完結している。
というものだった。このスエノ社会大臣のコメント立派だねぇ。どこぞの国みたいに賠償が済んでも「まだ出せ!」とか謝罪しても「もっと謝罪しろ!」と言わないところにインドネシアの人々のプライドを感じるね。それに比べて韓国ときたら・・・。(爆笑)
え〜とこの東南アジアの慰安婦の件はかなり前に言ったはずだけどね。akutoku君は頭悪いから忘れちゃったかな?
もう一度話を組み替えて話そうか。まず反政府主義者がよく慰安婦は強制的に連れてこられたという証言に使う『ドキュメント‘96』の「ianfu・インドネシアの場合には」という番組の中だけど、この中で元慰安婦だったという女性がこう話をしている。
「はい、いま私が一番つらい事はこうなんです。私は体を悪くしているのでゆっくりしゃべります。(戦争が終わって)散り散りになって帰るとき…あの朝鮮人は誰だったろう。全員いなくなってしまったんです。一銭も手元に残されませんでした。キップが残されただけでした。紙キレのお金、それをキップと言っていました」
この話の中で出てくる朝鮮人とはどうやら慰安所の経営者らしいが?しかしどういうワケかこの「朝鮮人」という部分は「日本人」という言葉に換えられて放送されていた。つまり日本の放送局もあろうことか捏造して放送していたということらしい。
そしてこの番組を見た「インドネシア・タイムス」のジャマル・アリ会長はこう言った。
「ばかばかしい。針小棒大である。一人の兵隊に一人の慰安婦がいたというのか。どうしてインドネシアのよいところを映さない。こんな番組、両国の友好に何の役にも立たない。我々には、日本罵倒体質の韓国や中国と違って歴史とプライドがある。「お金をくれ」などとは、360年間わが国を支配したオランダにだって要求しない。」
と言い、インドネシアの閣僚の一人も
「今回の事件の発端は日本側だ。悪質きわまりない。だが、我々は日本人を取り締まることはできない。インドネシアの恥部ばかり報じてインドネシア民族の名誉を傷つけ、両国の友好関係を損なうような日本人グループがいることが明白になった。あなた方日本人の手で何とかしてください。 」
とコメントし、
1996年11月14日情報省ビル会議室の記者会見でスエノ社会大臣の発表したコメントは
1)インドネシア政府は、この問題で補償を要求したことはない。
2)しかし日本政府(村山首相)が元慰安婦にお詫びをしてお金を払いたい
というので、いただくが、元慰安婦個人には渡さず、女性の福祉や保健
事業のために使う。
3)日本との補償問題は1958年の協定により、完結している。
というものだった。このスエノ社会大臣のコメント立派だねぇ。どこぞの国みたいに賠償が済んでも「まだ出せ!」とか謝罪しても「もっと謝罪しろ!」と言わないところにインドネシアの人々のプライドを感じるね。それに比べて韓国ときたら・・・。(爆笑)
これは メッセージ 2733 (akutoku_yukijirushi さん)への返信です.