日倭の異常
投稿者: nankin_daigyakusatsu 投稿日時: 2007/04/18 20:47 投稿番号: [2689 / 7739]
伊藤一長市長銃撃事件
伊藤一長市長銃撃事件で逮捕された城尾哲弥容疑者(59)と30年来の付き合いのある松尾千秋弁護士は2007年4月18日、市道工事現場での事故をめぐり、同容疑者から市側を告訴する相談を受けた、と語った。
城尾容疑者は2003年2月、市道工事現場のくぼみに自動車がはまり、破損する事故を起こし、補償をめぐって市側と対立した。交渉にあたった当時の長崎市担当者によると、交渉では03年4月から04年9月にかけて30回以上の電話や面談によるやり取りがあった。
松尾弁護士によると、同容疑者は「市職員から『わざと車を落とした』と言われた」と立腹。「市職員の対応が悪い」などと、告訴の相談に来た。この際、同容疑者は「おれの言うことを認めない」と市職員に対する怒りを口にしていた。弁護士は「個性が強く、主義主張を曲げない人」と同容疑者を評した。
「「市の対応悪い」=弁護士に告訴相談も−長崎市長銃撃の城尾容疑者」時事通信2007年4月18日
「<長崎市長射殺>城尾容疑者とのトラブル経緯説明
市が会見」毎日新聞2007年4月18日
これは メッセージ 2687 (weiztsaecker_3he さん)への返信です.
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