真実はこれだあああああああああ
投稿者: weiztsaecker_3he 投稿日時: 2007/04/11 17:19 投稿番号: [2615 / 7739]
韓国の評論家
金満哲
■慰安婦のヨタ話
ホテルの近所の土産物屋のオジサン(私もオジサンですが(笑))と仲良くなりまして
無茶かなぁと思いながらも、この済州島から始まったんだよな、吉田清次の話って、
と、言ったら、あぁ慰安婦のヨタ話かい?って言われたんです、これが。
一瞬、唖然としたんですが、済州島での人狩りなんて、デマだし、
だいたい、日本人は、なんで、あんな事言ったんだ?と訊かれたんですね。
■前田日明激白
「自分が引退を契機に、出自を公にしたら、多くの人が寄ってきました。在日の差別問題を
いう人いますよね。今、全員大嫌いですよ。何でかっていうとね、日本から北朝鮮に帰った
人たち、ものすごい差別受けてますよ。それに対して何も言わない。それだけじゃなくて
北朝鮮にいる人たち、どっかで自分たちと血がつながっている人たちがあんな飢餓状態に
陥っている。だれか一人でも俺の耳に届くところで難民救済みたいにやろうじゃないかと、
大きなもんでなくても自分たちの所から沸き上がってくるものがあるかといえば、だれもやっ
てないですよ」
■日本統治協力「近代論者だった」
日本統治協力「近代論者だった」
韓国ソウル大教授論評に注目 文明性評価など多元的研究訴え
----------------------------------------------------------
韓国で最近、過去の日本による植民地時代を肯定的な面を含めて客観的に
研究すべきだとする主張が登場しているが、今度は植民地支配に協力した
人々について「(彼らは)外国勢力の力を借りてでも自分たちの社会を近代
社会に引き上げることが急務だと信じていた近代論者だった」と、肯定的に
評価するソウル大教授の論評が有力紙の朝鮮日報(十一日付)に掲載され注目
されている。
■「アリラン」
「アリラン」
光山 文博少尉(本名卓 庚鉉)
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/5410/Image/mitsuyama_shoi.gif
戦前、朝鮮は日本の統治下にあった。
朝鮮出身者は士官学校などへの入学も許されており、
中将もおられたとのことである。当然、
特攻隊としても十数名の朝鮮出身者が出撃していた。
この時から富屋食堂にはよく出入りをしていた。
朝鮮出身で身寄りの少ないであろう光山少尉をトメさんは何かと気にかけ、
台所に立たせたり、一緒に食卓を囲んだり自分の息子のように可愛がっていた。
「おばさん、大変お世話になりました。
お世話になったしるしとしてこれしかありません。
はずかしいですが、形見と思って受けとってください」と言った。
光山少尉は1年前に母を失い3月に年老いた父と妹を朝鮮に送り返していた。
翌日早朝、袖に日の丸を縫いつけた
光山少尉は見送りに来たトメさんと握手を交わし、
南の海に出撃したまま二度と戻らなかった
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
以上他カテより<引用抜粋>
■慰安婦のヨタ話
ホテルの近所の土産物屋のオジサン(私もオジサンですが(笑))と仲良くなりまして
無茶かなぁと思いながらも、この済州島から始まったんだよな、吉田清次の話って、
と、言ったら、あぁ慰安婦のヨタ話かい?って言われたんです、これが。
一瞬、唖然としたんですが、済州島での人狩りなんて、デマだし、
だいたい、日本人は、なんで、あんな事言ったんだ?と訊かれたんですね。
■前田日明激白
「自分が引退を契機に、出自を公にしたら、多くの人が寄ってきました。在日の差別問題を
いう人いますよね。今、全員大嫌いですよ。何でかっていうとね、日本から北朝鮮に帰った
人たち、ものすごい差別受けてますよ。それに対して何も言わない。それだけじゃなくて
北朝鮮にいる人たち、どっかで自分たちと血がつながっている人たちがあんな飢餓状態に
陥っている。だれか一人でも俺の耳に届くところで難民救済みたいにやろうじゃないかと、
大きなもんでなくても自分たちの所から沸き上がってくるものがあるかといえば、だれもやっ
てないですよ」
■日本統治協力「近代論者だった」
日本統治協力「近代論者だった」
韓国ソウル大教授論評に注目 文明性評価など多元的研究訴え
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韓国で最近、過去の日本による植民地時代を肯定的な面を含めて客観的に
研究すべきだとする主張が登場しているが、今度は植民地支配に協力した
人々について「(彼らは)外国勢力の力を借りてでも自分たちの社会を近代
社会に引き上げることが急務だと信じていた近代論者だった」と、肯定的に
評価するソウル大教授の論評が有力紙の朝鮮日報(十一日付)に掲載され注目
されている。
■「アリラン」
「アリラン」
光山 文博少尉(本名卓 庚鉉)
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Bull/5410/Image/mitsuyama_shoi.gif
戦前、朝鮮は日本の統治下にあった。
朝鮮出身者は士官学校などへの入学も許されており、
中将もおられたとのことである。当然、
特攻隊としても十数名の朝鮮出身者が出撃していた。
この時から富屋食堂にはよく出入りをしていた。
朝鮮出身で身寄りの少ないであろう光山少尉をトメさんは何かと気にかけ、
台所に立たせたり、一緒に食卓を囲んだり自分の息子のように可愛がっていた。
「おばさん、大変お世話になりました。
お世話になったしるしとしてこれしかありません。
はずかしいですが、形見と思って受けとってください」と言った。
光山少尉は1年前に母を失い3月に年老いた父と妹を朝鮮に送り返していた。
翌日早朝、袖に日の丸を縫いつけた
光山少尉は見送りに来たトメさんと握手を交わし、
南の海に出撃したまま二度と戻らなかった
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以上他カテより<引用抜粋>
これは メッセージ 1 (kattehaikenai3 さん)への返信です.