韓国の心は美しい。
投稿者: akutoku_yukijirushi 投稿日時: 2006/09/09 09:50 投稿番号: [1482 / 7739]
牛車に稲藁を載せる時も、少しでも牛の苦労を分かち合おうと、農夫は自分も背負子いっぱいに藁をかついだ。その光景が農村の名物だったという。建国の神話にも好戦的なものはない。他国を侵略したこともなく、残虐な復讐の物語も、ほとんどない。開国を求めて侵入してきた西洋列強の船にさえ、抗議しつつも、「万里の風波に揉まれて、さぞかし、ひもじい思いをしているであろう」と、食糧を贈ってあげたお国柄である。
これは メッセージ 1 (kattehaikenai3 さん)への返信です.
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