日本自民党は前身から売国党だった!
投稿者: kyojinnozubosi 投稿日時: 2011/05/16 19:09 投稿番号: [55 / 83]
戦争に負けて、アメリカに4等国と褒められて、
12歳坊やとドタマをなでられて、吉田茂は最高の気分。天にも上る気持ちになった。
気をよくした麻生の爺は、全面講和を主張する社会党などの
要求を退けてサンフランシスコ講和条約を米英と結んだ。
条約とは名ばかり、アメリカにソックリ身売りしたのである。
そのためにロシアは怒って北方海域で日本漁船数百隻を拿捕し、漁船を没収した。
しかし日本の海上保安はロシアと聞けば身震いして逃げ出し、
漁船の拿捕はロシアの好きに放置した。それが結局ロシアになめられ、
北方領土はロシアが共産主義をやめてから実質的にロシア領土になってしまった。、
自民党政権は喜んだ。つまりほとんど思い通り売国し、これでは間もなく北海道も売国できるとうれしい感触を得たからである。
自民党はコレカラも政権について日本をそっく北朝鮮や韓国、中国に売国したいと思っている。
例の尖閣諸島も実は自民党が中国に売国の約束をしていて、ボチボチ島に上がってむるベーカと
中国の漁船はやってきたのだった。ところが、、そのとき内閣が民主党に変わっていて巡視船が文句をつけてきた。
おかしい、日本自民党は売国してくれたのにと。約束が違うと怒って巡視船に体当たりしてきた。
彼らは日本で自民党が政権から追放されたのを知らなかったのである、
どうせまた自民になったら、俺たちのものだよ。と中国はタカを括っている。
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