領土に危機感を持つ
投稿者: jacganb114 投稿日時: 2011/11/27 04:26 投稿番号: [1 / 1]
領土問題といえば、誰に聞いても尖閣・竹島・北方領土がすぐに出てきましが、
しかし、国内、それも都心のど真ん中の東京麻布において中国が土地購入に動いている。
その記事は
4月26日、中国大使館が東京都港区南麻布に国家公務員共済組合連合会が
所有する5,677平方メートルの敷地を一般競争入札で60億円で落札する。
なぜ、こんな大変なことが、日本のマスコミ、メディアは、報道を控えるのか東京だけでなく、名古屋等々日本国内で中国は土地を買いあさっている。
これら状況が、どのようになっているか、殆ど報道がなされていない。
外交は、相互主義が原則であるのに、中国国内の日本大使館、領事館敷地は全て賃貸、大使館用地の移転についても、中国は拒否している。
これで中国が日本の友好国といえるのでしょうか?
本当に、日本外交これでいいのでしょうか?みなさんはどう考えられていますか?
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