中国陰謀説、ノーベル賞の腹いせ!?
投稿者: si_hi_ro 投稿日時: 2010/11/06 08:40 投稿番号: [33 / 43]
ミスワールド大本命落選
中国陰謀説、ノーベル賞の腹いせ!?
夕刊フジ 11月2日(火)16時57分配信
第60回ミスワールドに大本命だったミス・ノルウェーでなく、ミス・アメリカが選ばれたのは中国の圧力?!。
こんなニュースをロンドンのデーリー・ニューズ紙が発し、米CBSテレビが後追いして世界中に波紋を広げている。
中国とノルウェーといえば、さきのノーベル平和賞をノルウェーのノーベル委員会が中国の民主活動家、劉暁波氏(54)に与えたあと、関係が急激に悪化したが、10月30日に中国南部のリゾート地、海南島で行われたミスワールドでは、中国側から選考委員に「ミス・ノルウェーは低い点に抑えるよう」露骨な圧力がかけられた、という。
《結果、ミスワールドには18歳のブロンド美人、米国代表のアレクサンドリア・ミルズさん(18)が輝き、2008年のミスユニバースで、今大会の本命だった、“ゴージャス”なミス・ノルウェー、マリアン・バークダルさん(23)は5位にも入らなかった》というのだ。
ミス・ノルウェーは、この数日前に選考委員会から「トップ・モデル賞」を獲得したばかりで、優勝のオッズも3・5倍だったことも憶測を広げる要因となっている。
本人は、「もし、ああしたことや、こうしたことがなければ、私は2010年のミスワールドだった、などと考えるのは愚かなことです」と控えめだが、事実なら、さらに一波乱あるかもしれない。
中国人は公の場から追放しましょう!!
採点や審判なんて、とてもさせられないよ!!
これは メッセージ 1 (si_hi_ro さん)への返信です.
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