日本民族極悪説−米国製思想ウィルス
投稿者: kiwidream1997 投稿日時: 2012/08/29 16:14 投稿番号: [95353 / 95793]
あなたは、敗戦直後、GHQが日本の武道を禁止したのを知っていますか?
日本人は、敗戦後数年間、柔道、剣道、空手等の武道を出来なかった。
何故だか知っていますか?
それは、GHQが日本人を骨抜きにしたかったからです。
米国は日本人の民族としての誇りを木っ端微塵に抹殺したかったからです。
蛇足乍、GHQとは?
GHQ = General Headquarters = 連合国軍最高司令官総司令部
その最高司令長官がマッカーサー元帥です。
何故、米国は武道を禁止してまで日本人を徹底的に骨抜きにしたかったのか?
理由は、2つ:
1.米国は、正しい、悪いのは日本!
2.日本の独立と再軍備を永遠に阻止!
米国は、ジュネーブ条約違反である絨毯爆撃をして、無辜の日本国民を無差別大量殺戮しました。
決定打が、長崎、広島原子力爆弾投下です。
これは、人類史上稀に見る極悪非道行為です。
米国は何とか自分の非道行為を誤魔化したい。
その為に「米国は、正しい、悪いのは日本!」と言う価値観を定着させる。
そして、再び日本が武装して核を持ち、脅威にならないようにする為です。
よって、日本を永遠に骨抜きにする。
その為にGHQは、日本人贖罪意識植付け作戦を決行しました。。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%AE%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0
ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(War Guilt Information Programme = 戦争罪悪論計画)を参照下さい。
上記は、長い文章ですが、完読願いたい。
重大な内容を含んでいます。
War Guiltとは体裁は良いが、実態はJapanese Guiltです。
つまり、日本人は悪い! と言う思想教育です。
GHQが如何に日本民族極悪ウィルスを浸透させて行ったか、かなり詳細に記されています。
日本人は、GHQの策略通り、自分達を極悪非道の民族だと思い込むようになった。
その為に培養されたのが日本の左翼(一部のマスコミ、一部の政治家、一部の評論家、一部の学者、殆どの労働組合、日教組等)です。
教育現場に左翼思想を持った教員が大勢配置され贖罪意識を子供達に植え付ける。
資本主義陣営に与しながら、左翼を培養し、日本人は悪い民族だと思い込ませる。
勿論、左翼はGHQが撒いて行ったウィルスに感染しているとは露程も知りません。
GHQの思想操作は、実に巧妙で狡猾です。
上記 「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」URLをクリックしますと、中ほどに下記の文章があります;
++Quote
論評など [編集]
『産経新聞』は次のように論じている。
占領期に連合国軍総司令部 (GHQ) が実施した「戦争についての罪悪感を日本人の心に植えつけるための宣伝計画」 (ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムと同義)は、今も形を変えて教育現場に生き続けている。
(中略)文芸評論家の江藤淳は著書『閉された言語空間』の中で次のように書いている。
~「いったんこの(GHQの)検閲と宣伝計画の構造が、日本の言論機関と教育体制に定着され、維持されるようになれば、
(中略)日本人のアイデンティティと歴史への信頼は、いつまでも内部崩壊を続け、また同時にいつ何時でも国際的検閲の脅威に曝され得る」~
6年前に自死した江藤の「予言」は、不幸にも現実のものとなろうとしている[25]。
高橋史朗明星大教授は、「東京裁判が倫理的に正当であることを示すとともに、
侵略戦争を行った日本国民の責任を明確にし戦争贖罪意識を植えつけることであり、
いわば日本人への『マインドコントロール計画』だった」と論じている[26]。
Unquote++
敗戦直後の新聞とラジオを使いGHQが執拗に日本人の思想操作行った事がかなり詳細に記載されています。
つまり、敗戦後GHQは、日本民族極悪説を醸造すべく思想ウィルスを巻いた。
日本人極悪民族と言う思想ウィルス。
その思想ウィルスを増長しているのが世界的にも不可思議な生命体、日本の左翼。
日本人であるにも拘わらず一生懸命に反日活動を行う鵺的(ぬえてき)生命体、日本の左翼。
GHQの作戦は大成功した!
日本人は民族としての誇りを完全に失った\xA4
日本人は、敗戦後数年間、柔道、剣道、空手等の武道を出来なかった。
何故だか知っていますか?
それは、GHQが日本人を骨抜きにしたかったからです。
米国は日本人の民族としての誇りを木っ端微塵に抹殺したかったからです。
蛇足乍、GHQとは?
GHQ = General Headquarters = 連合国軍最高司令官総司令部
その最高司令長官がマッカーサー元帥です。
何故、米国は武道を禁止してまで日本人を徹底的に骨抜きにしたかったのか?
理由は、2つ:
1.米国は、正しい、悪いのは日本!
2.日本の独立と再軍備を永遠に阻止!
米国は、ジュネーブ条約違反である絨毯爆撃をして、無辜の日本国民を無差別大量殺戮しました。
決定打が、長崎、広島原子力爆弾投下です。
これは、人類史上稀に見る極悪非道行為です。
米国は何とか自分の非道行為を誤魔化したい。
その為に「米国は、正しい、悪いのは日本!」と言う価値観を定着させる。
そして、再び日本が武装して核を持ち、脅威にならないようにする為です。
よって、日本を永遠に骨抜きにする。
その為にGHQは、日本人贖罪意識植付け作戦を決行しました。。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%AE%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0
ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(War Guilt Information Programme = 戦争罪悪論計画)を参照下さい。
上記は、長い文章ですが、完読願いたい。
重大な内容を含んでいます。
War Guiltとは体裁は良いが、実態はJapanese Guiltです。
つまり、日本人は悪い! と言う思想教育です。
GHQが如何に日本民族極悪ウィルスを浸透させて行ったか、かなり詳細に記されています。
日本人は、GHQの策略通り、自分達を極悪非道の民族だと思い込むようになった。
その為に培養されたのが日本の左翼(一部のマスコミ、一部の政治家、一部の評論家、一部の学者、殆どの労働組合、日教組等)です。
教育現場に左翼思想を持った教員が大勢配置され贖罪意識を子供達に植え付ける。
資本主義陣営に与しながら、左翼を培養し、日本人は悪い民族だと思い込ませる。
勿論、左翼はGHQが撒いて行ったウィルスに感染しているとは露程も知りません。
GHQの思想操作は、実に巧妙で狡猾です。
上記 「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」URLをクリックしますと、中ほどに下記の文章があります;
++Quote
論評など [編集]
『産経新聞』は次のように論じている。
占領期に連合国軍総司令部 (GHQ) が実施した「戦争についての罪悪感を日本人の心に植えつけるための宣伝計画」 (ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムと同義)は、今も形を変えて教育現場に生き続けている。
(中略)文芸評論家の江藤淳は著書『閉された言語空間』の中で次のように書いている。
~「いったんこの(GHQの)検閲と宣伝計画の構造が、日本の言論機関と教育体制に定着され、維持されるようになれば、
(中略)日本人のアイデンティティと歴史への信頼は、いつまでも内部崩壊を続け、また同時にいつ何時でも国際的検閲の脅威に曝され得る」~
6年前に自死した江藤の「予言」は、不幸にも現実のものとなろうとしている[25]。
高橋史朗明星大教授は、「東京裁判が倫理的に正当であることを示すとともに、
侵略戦争を行った日本国民の責任を明確にし戦争贖罪意識を植えつけることであり、
いわば日本人への『マインドコントロール計画』だった」と論じている[26]。
Unquote++
敗戦直後の新聞とラジオを使いGHQが執拗に日本人の思想操作行った事がかなり詳細に記載されています。
つまり、敗戦後GHQは、日本民族極悪説を醸造すべく思想ウィルスを巻いた。
日本人極悪民族と言う思想ウィルス。
その思想ウィルスを増長しているのが世界的にも不可思議な生命体、日本の左翼。
日本人であるにも拘わらず一生懸命に反日活動を行う鵺的(ぬえてき)生命体、日本の左翼。
GHQの作戦は大成功した!
日本人は民族としての誇りを完全に失った\xA4
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