Re: お江戸文化の賑わい売りとは
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2012/06/21 17:42 投稿番号: [95175 / 95793]
陸海軍その他の戦力が壊滅した昭和20年には、最終的には国土防衛郷土軍が侵略から故郷と住民を守る立場になったのです。
第一章 交戦者の資格
第1条:戦争の法規、権利、義務は正規軍にのみ適用されるものではなく、下記条件を満たす民兵、義勇兵にも適用される。
1.部下の責任を負う指揮官が存在すること
2.遠方から識別可能な固有の徽章を着用していること 遠方から識別可能な物を身につけることは敵に発見されやすくなるため、現在では各国とも低視認性の徽章が用いられているが「遠方から識別可能」の定義は明確ではなく違法とはされていない。
3.公然と兵器を携帯していること
4.戦争法規を遵守していること
つまり、ショッカーの戦闘員は、典型的な戦闘員です。
まあ、憲法第九条の第二項で陸海空軍が壊滅した後の防衛のあり方が国土防衛のゲリラ戦、玉砕縦深陣などでしたから、それをマッカーサー憲法に日本の役人が書き加えたものでした。その役人は昭和20年の玉砕戦法を憲法に書き込んだって我が家に来て酒と料理で自慢していました。
これは メッセージ 95168 (yoz*kur*32* さん)への返信です.
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