Re: 海外ドラマ。
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2012/06/16 10:08 投稿番号: [95149 / 95793]
>最近のアメリカCIAものではパソ大画面をスマホみたいに指で開いたり伸ばしたりする機種が頻繁に出てくるなぁ〜と、思う。<
Windows8で、そのような使い方も出来るでしょうね。
世界独占の軍用警察消防やら野外業務に実用的に頑丈なパソコンは、パナソニックの(防弾パソコン)タフブックです。
象が踏んでも壊れません。
(テロやゲリラたちがよく使う無故障突撃銃の)AKの弾も止まると言われています。
まあ、軍警察用なら、通信性能とGPS機能とグラフィック機能が充実して居れば、前線周囲と後方の戦術から戦略ネットワーククラウドコンピューテイングで前線主体で活用が出来るからね。司令部は前線データーってビックデータに飲み込まれなく成って指揮官はより戦術戦略的な前進後退右左って指示が的確に出来る余裕が出来たのです。
このシステムの発祥は1990年代の自衛隊の海外派遣法で正当防衛しか自衛隊員は武器を使えないから野戦演習システムを改良して、お前を狙っているテロゲリラが居るって周りから教える必要が有って出来たもので、いちいち司令部に命令を出させる自衛隊員を法的に縛っている交戦規則で違法行為って命令を出さないシステムなのです。まあ、それまでの軍事システムを司令官からの裾野が広がる三角形を逆転して現場隊員を上の置いた逆三角形の軍システムです。当時のバカ野党のソ連軍やら共産党そのものの人民解放軍の指揮命令システムでは実用出来ないので、日本初の人工衛星ロケットの衛星射出みたいに発想の大転換の臨界点突破仰天の方法を取らざる負うなかったのです。
米軍は1993年のブラックホークダウンで、偵察機から救出部隊の指示を一旦司令部を経由して命令していたので、次の街角を右へって連絡がその次の次になったりして、救出部隊が町中をぐるぐる回って多数の住民に隠れるゲリラと撃ち合いになるだけで、30分の作戦が十数時間もかかり大量の住民と米兵が死傷してなかなか孤立部隊の救助が出来なかった時に、参謀の一人が日本軍のシステムならこんな事に成らなかったって事で始まり、戦争の革命と呼ばれています。
これは メッセージ 95145 (yoz*kur*32* さん)への返信です.
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