気まぐれ及び狭量な知識から
投稿者: yozakura321 投稿日時: 2012/05/29 11:20 投稿番号: [95118 / 95793]
偶発的に出来て行く政府を抱える民主主義という
モノから成り立つ今の日本への心配が、、何気に一掃されましたわ。
小泉氏の時に
変わった事。郵政とかお金がとか言うより
戦後タブ−と
されて発言を取り上げられる事が無かった桜井良子氏が述べる様な事が
堂々と発言できるように成った事。(それまでは全共闘上がり論者がTV,教育界を席巻していた)
今回は
片山さつき氏の顔や口を借りて
生活保護問題だけど、、
その後ろにある朝鮮在日問題、もしくは帰化する事に拠る
反日疑似日本人の事にまで
論が伸びない処を見ると、
全共闘や社会党に拠って刷り込まれた戦後教育、平等、差別とか
そういうものに
日本人がまだ囚われているのだろう〜と、
思うのみ。
真面目に職業貴賎無く仕事でもすれば食べていける国、、それが日本なのにねぇ〜〜。内需が殆どの国
日本。
グロ−−バルと言う言葉は
どこかの何かの利益主体に拠って
作られた言葉と気が付く人が増えて行きます様に。
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