前の支配者を強く批判するのは中国文化
投稿者: sawayakanikoniko 投稿日時: 2012/02/28 22:38 投稿番号: [94940 / 95793]
中国の支配者は権力を持つ都度前の支配者が大変な悪人であるとした。
文物をこわし、墓まで暴いてさらし者にしたり、ひどいものだ。
異議を唱える者や記憶のあるものは虐待して殺して消し去る。
中華人民共和国の前は日本だったから日本は悪いとされる。
それが彼らの歴史的な行動なのだから一々まともに聞いても仕方がない。
何度も国家元首が変わって、その都度前の政治を覆し、文化を破壊して原始に戻るから未だに原始共産制なんだ。
いつも新しい国、幼稚な民族。
かつて、漢も隋も唐も宋も清も日本にとっての先進国だったが、国が変わるつど彼らはその立派な政治をけなしてきた。
日本はアメリカに戦で負けた。私もアメリカの粉ミルクで育った。決して敵視する気になれない。アメリカは日本の保護国であり、日本はアメリカの配下にある。
日本に助けられて政権をとった中国共産党は今や日本にミサイルを向ける。
アメリカの援助で生き延びた国民党台湾はアメリカと日本にミサイルを向けはしない。
ここのところ、よく知っておくべき。裏切り文化の漢民族でも原始共産主義を脱したならまともな国になる。
日本は育てて収穫する。永久に食べていける無尽蔵を持っているといえる。
中国共産党やアメリカフロンティア精神は開拓と称して略奪する。一度とったらおしまい。
この違いも、よく知っておくべき。
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