Re: 寒い
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2012/02/14 20:23 投稿番号: [94832 / 95793]
オオサマガスは、水クラスターって状態で水素に水が付いているので大きいので通常のプロパンガスボンベで200気圧で数年間保存しても減ることは無いようです。
夜間電力を使えばLPGの小売価格の10分の1程度のコストでガスを製造できる見通しだそうです。原発の深夜電力は捨てられている量が多いのでそれで大量に作れて欧米の2倍の価格で輸入し貿易赤字になるほど日本が買っている天然ガスを有効利用経済的に活用出来るでしょうね。
オオサマガスは中小企業ではまだまだ研究費が足りなくて解明されていないところが多く水酸水(O+OH)とか、いろいろ分析されています。
実際には造船所で厚さ数センチの鉄板を高温燃焼して切ったり溶接しているけどね。
オオサマガスはプロパンガススタンドなど末端小売店とか造船所など使う現場で送電された電力で作れるので、配送流通網が無くその面で安全性が高い様です。
アメリカは新エネルギー開発予算は3兆円ほどです。
まあ、今、研究されて40年ほど後に実用化されるだろうってレーザー核融合炉は、直径2〜3ミリの重水素と三重水素化のポポンSみたいにガラスで仕切った(ポポンSはカルシウム)ペレットを、炉の上から落としてそれに超高出力のレーザーを当てて核融合を起こしてTNT爆薬100キロほどの爆発を連続して起こし、そのエネルギーで発電する方法です。
この核融合は起爆がレーザーで、原爆では無く、核融合だけでX線と中性子は発生しますが、中性子は炉を2重にして間に水を入れると水で反射シールドします。中性子もX線も次のペレットをレーザー融合する時に利用出来ます。
このレーザー核融合は核兵器とは大違いで水爆は起爆に原爆を使って三重水素で核融合を行いその外側にウランを置いてそれを融合する汚い爆弾って3フュージョンスで、2フュージョンは中性子爆弾って残留放射能が少ない綺麗な水爆とかと言っても起爆が原爆ですから残留放射能は在ります。F2中性子爆弾は、鉄では防御出来無いので対ワルシャワパック機甲軍団攻撃用とか言われて居ました。
これは メッセージ 94793 (saw*yak*ni*oni*o さん)への返信です.
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