Re: 日本の武器輸出三原則の大幅緩和に
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2012/01/01 23:21 投稿番号: [94504 / 95793]
海上自衛隊とその哨戒機は昨年初め頃に燃料費不足で第一列島線を中国原潜に突破されていました。
陸上自衛隊の施設隊はハイチへの災害派遣、西日本大震災で日本中の施設隊は被災地派遣され、今度は南スーダンへのPKO派遣って、民主党政権は自衛隊をただで使える道具と思っているのかな?
派遣経費人件費装備の増強とか人員の増員って予算と用途目的をしっかりと計画配備意志決定を実行するべきです。対潜ヘリ7機と輸送掃海ヘリ1機が平時の定数で、非常時は対潜ヘリ2機です。
22DDHは規模的には飛龍の増産型の雲竜型なので1番艦は「うんりゅう」2番艦からは天城やら葛城となるだろうな。
陸上自衛隊の人員400名と、3 1/2tファミリー車両のトラック、ダンプ車、軽レッカ、道路障害作業車、燃料タンク車、水タンク車、除染車など合計50台の輸送能力や、他艦艇への洋上給油能力(3,300klの貨油・真水:汎用護衛艦3隻分)等、災害派遣には最適な装備が搭載出来ます。
これは メッセージ 94502 (k_g_y_007_naoko さん)への返信です.
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