コンクリートに戻った
投稿者: asa_no_moon0420 投稿日時: 2011/12/25 13:04 投稿番号: [94439 / 95793]
政治は民主党政権になって完璧なまでに官僚主導になりました。
こんなことを言うと語弊があるかもしれませんが、政治家(民主党政権の)なんて形だけで、政権交代の時のマニフェストもスローガンもひっくり返されたわけですよね・・。
(民主党支持した奴、怒れよ!!なんで声高に表立って怒らねーんだよ!!)
八ツ場ダムも整備新幹線道路もその他諸々の公共事業(コンクリート)も沖縄の普天間基地移設も自民党政権時や麻生政権で予算を計上し、国会で通したものだったにも関わらず民主党政権は凍結したものです。
今、それらに新たに予算をつけるという・・。
普天間は移設できないものになってしまいましたが・・・・。
子ども手当も前の児童手当に戻すことになりました。
結局は公共事業(コンクリ―ト)で財政出動をして国内の環境整備・メンテナンスで金を大きく回す本来のデフレ脱却政策をせざるを得ないことに、政府ではなく、行政が動いているということなのでしょうね。
民主党政権って一体何をしてきたんだ??????が、国民の率直な思いではないかなぁ・・・。
無駄な二年間。ぶっ壊した二年間を取り戻すには、まともな政権が誕生しないとあかんということに国民は気が付いているのに、反日マスゴミがそれを阻害している。
こんな風に考えることができるのもインターネットのおかげかな・・とも思います。ネットを過信してはいけないと思いはしますが・・。
毎年のように台風や地震や豪雨が起きる国土に住んでいるのですから、土木事業と言うのは他国と比べれば予算も多く必要になります。
大昔からそうだったのだし・・。
少しは賢くなったかなぁ・・・と思う一年でした。
これは メッセージ 94432 (asa_no_moon0420 さん)への返信です.
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