外国人政治献金傀儡民主党政権短慮性急
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2011/12/04 14:12 投稿番号: [94317 / 95793]
韓国出身の国連史上最悪の無能国連事務局長に要請されて、短慮性急条件反射外国人献金傀儡民主党政権らしい外国人政治献金で金で買われている奴隷根性と浅はかなものなのです。
自民党政権時代のPKOは、敵主力が殲滅された後とかで、脅威となるのはゲリラ、テロなど、軽装備の戦闘員相手の地域でした。そういった地域では地元住民に受けが良い事が重要なのです。
しかし、南スーダンPKOは、南スーダンが分離独立してして北スーダンは世界三大失敗国って、国力の根源を失った破滅国が脅威なのです。
このまま黙って国家滅亡を待つとは到底思えないのが世界の常識です。
北スーダンは中国とロシアから莫大な軍事援助をうけていて、それらは南スーダンの石油利権が狙いの中国の国策も大きく有るのです。
ロシア製ミグ29制空戦闘機と対地攻撃戦闘ヘリコプターやら中国製戦闘攻撃機や中国製最新型99式戦車など近代装備をした北スーダン正規軍が脅威なのです。
中国は今までの北スーダンへの莫大な援助とそれによって得た利権が水泡に帰す危機なので中国は北スーダンへの軍事援助を飛躍的に増やすでしょうね。
自衛隊のイラク派遣では、圧倒的なアメリカ空軍の制空権確立によって制空権の心配が無く、米軍が徹底的にイラク戦車を撃破したので戦車なんて脅威の無い自衛隊のイラク派遣でも大規模な支援体制が有ってからこそ施設隊が大活躍出来たのです。そしてクェートの飛行場と港から自衛隊が展開するサマーワまでの距離は450キロほどでした。
イラク派遣人数
陸上自衛隊 約550人(基本計画で600人以下と制約)
海上自衛隊 約330人
航空自衛隊 約200人
派遣機材
航空機 - C-130H(輸送機)
艦艇 - 輸送艦「おおすみ」、
車両 - 浄水セット、野外手術システム、ドーザ、掩体掘削機、グレーダ、グレードローラ、トラッククレーン、各種施設機材、
軽装甲機動車、96式装輪装甲車、高機動車など200両以内
携行火器 - 9mm自動拳銃、9mm機関けん銃、89式5.56mm小銃、5.56mm機関銃MINIMI 、84mm無反動砲、110mm個人携帯対戦車弾
個人装備 - 防弾チョッキ2型、88式鉄帽、個人用暗視装置 JGVS-V8、防暑服4型、防暑靴4型など
この構成に、最大の脅威が北スーダン正規軍の航空戦力と戦車戦力と補給路に対する対処が必要なのです。
護衛艦隊と補給艦:ケニアの直ぐ北がソマリア海賊の脅威が多いのでその対処に必要です
北スーダン正規軍って脅威に対処する為に、
対戦車戦闘対策として、10式戦車128両、随伴戦闘装甲車64両(これしか無いからね)装輪装甲車256両、
対砲兵レーダー監視2セット、99式自走砲32門、随伴99式弾薬給弾車32両、
戦車回収車 119 両
防空体制として
対空レーダー 6セット
87式自走高射機関砲 32両
93式近距離地対空誘導弾 32両
03式中距離地対空誘導弾 6セット
まあ、大所帯の南スーダンPKO派遣には大量の戦力を輸送したり補給する兵站には、
戦闘車両輸送トレーラー 288両
補給トラック 4,003両(補給距離が1800キロもあるので通過中って流通在庫が増えるのです。)
南スーダン上空の制空権確保には、早期警戒機6機、制空戦闘機32機、支援戦闘機F2が32機
などが、隣国ウガンダ、エンテベ空港へ配備
ケニアモンバサ港から南スーダン首都ジュバと自衛隊施設隊がインフラ建設に展開するパルまでの補給路1800キロ(イラク派遣の4倍以上の距離)の道路補修にも自衛隊施設工兵隊が多く必要なのです。
などが必要でしょう。
これら自衛隊の主力打撃軍のアフリカって遠方に投入は、日本自身の防衛力の減少となるので、防衛費の増額と自衛官の増員によって、装備も兵力も増大して日本の防衛レベルの低下を防ぐべきです。
自民党政権時代のPKOは、敵主力が殲滅された後とかで、脅威となるのはゲリラ、テロなど、軽装備の戦闘員相手の地域でした。そういった地域では地元住民に受けが良い事が重要なのです。
しかし、南スーダンPKOは、南スーダンが分離独立してして北スーダンは世界三大失敗国って、国力の根源を失った破滅国が脅威なのです。
このまま黙って国家滅亡を待つとは到底思えないのが世界の常識です。
北スーダンは中国とロシアから莫大な軍事援助をうけていて、それらは南スーダンの石油利権が狙いの中国の国策も大きく有るのです。
ロシア製ミグ29制空戦闘機と対地攻撃戦闘ヘリコプターやら中国製戦闘攻撃機や中国製最新型99式戦車など近代装備をした北スーダン正規軍が脅威なのです。
中国は今までの北スーダンへの莫大な援助とそれによって得た利権が水泡に帰す危機なので中国は北スーダンへの軍事援助を飛躍的に増やすでしょうね。
自衛隊のイラク派遣では、圧倒的なアメリカ空軍の制空権確立によって制空権の心配が無く、米軍が徹底的にイラク戦車を撃破したので戦車なんて脅威の無い自衛隊のイラク派遣でも大規模な支援体制が有ってからこそ施設隊が大活躍出来たのです。そしてクェートの飛行場と港から自衛隊が展開するサマーワまでの距離は450キロほどでした。
イラク派遣人数
陸上自衛隊 約550人(基本計画で600人以下と制約)
海上自衛隊 約330人
航空自衛隊 約200人
派遣機材
航空機 - C-130H(輸送機)
艦艇 - 輸送艦「おおすみ」、
車両 - 浄水セット、野外手術システム、ドーザ、掩体掘削機、グレーダ、グレードローラ、トラッククレーン、各種施設機材、
軽装甲機動車、96式装輪装甲車、高機動車など200両以内
携行火器 - 9mm自動拳銃、9mm機関けん銃、89式5.56mm小銃、5.56mm機関銃MINIMI 、84mm無反動砲、110mm個人携帯対戦車弾
個人装備 - 防弾チョッキ2型、88式鉄帽、個人用暗視装置 JGVS-V8、防暑服4型、防暑靴4型など
この構成に、最大の脅威が北スーダン正規軍の航空戦力と戦車戦力と補給路に対する対処が必要なのです。
護衛艦隊と補給艦:ケニアの直ぐ北がソマリア海賊の脅威が多いのでその対処に必要です
北スーダン正規軍って脅威に対処する為に、
対戦車戦闘対策として、10式戦車128両、随伴戦闘装甲車64両(これしか無いからね)装輪装甲車256両、
対砲兵レーダー監視2セット、99式自走砲32門、随伴99式弾薬給弾車32両、
戦車回収車 119 両
防空体制として
対空レーダー 6セット
87式自走高射機関砲 32両
93式近距離地対空誘導弾 32両
03式中距離地対空誘導弾 6セット
まあ、大所帯の南スーダンPKO派遣には大量の戦力を輸送したり補給する兵站には、
戦闘車両輸送トレーラー 288両
補給トラック 4,003両(補給距離が1800キロもあるので通過中って流通在庫が増えるのです。)
南スーダン上空の制空権確保には、早期警戒機6機、制空戦闘機32機、支援戦闘機F2が32機
などが、隣国ウガンダ、エンテベ空港へ配備
ケニアモンバサ港から南スーダン首都ジュバと自衛隊施設隊がインフラ建設に展開するパルまでの補給路1800キロ(イラク派遣の4倍以上の距離)の道路補修にも自衛隊施設工兵隊が多く必要なのです。
などが必要でしょう。
これら自衛隊の主力打撃軍のアフリカって遠方に投入は、日本自身の防衛力の減少となるので、防衛費の増額と自衛官の増員によって、装備も兵力も増大して日本の防衛レベルの低下を防ぐべきです。
これは メッセージ 94315 (yozakura321 さん)への返信です.
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