中国の反日デモ

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Re: 野田消費税10%を>さわやかさん

投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2011/11/08 18:13 投稿番号: [94126 / 95793]
>小泉元首相が女系容認でしたね。<

ちょっとミスリードでしょうね。

悠仁親王の生誕は、小泉政権末期の20日ほど前なので、それまでは皇室典範の男子直系は今上天皇の孫って親王は四〇年間も女子だらけで男子が生まれて無くて、政治課題にもなるほど、大いに悩まされていたのでした。
結局は天皇女系容認は、悠仁親王の生誕で無くなったのでしょうね。

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皇室典範に関する有識者会議(こうしつてんぱんにかんするゆうしきしゃかいぎ)は、第87・88・89代内閣総理大臣・小泉純一郎の私的諮問機関。

男性皇族が40年誕生していないため、若い男性皇族が不足し、皇位継承に支障を来たす恐れがあることから2004年12月27日に設置され、皇位継承やそれに関連する制度について2005年1月より17回の会合を開き、同年11月24日には皇位継承について女性天皇・女系天皇の容認、長子優先を柱とした報告書を提出した。

小泉首相は皇室典範改正案の成立に積極的だったが、与党自民党では“ポスト小泉”の総裁候補がいずれも改正に慎重な態度を示した。

内閣官房長官だった安倍晋三は、有識者会議が「男系維持の方策に関してはほとんど検討もせず、当事者である皇族のご意見にも耳を貸さずに拙速に議論を進めたこと」を批判し、フジテレビの番組では
「ずっと男系で来た伝統をすぐ変えるかどうか、慎重になるのは当然ではないか」
と発言した。
麻生太郎・谷垣禎一らも改正に慎重な姿勢を示した。
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2006年9月6日、秋篠宮文仁親王・紀子妃夫妻の間に長男悠仁親王が誕生したことにより、皇位継承者が近い将来に不在となる可能性は遠のいた。

小泉首相は2006年2月10日、紀子妃懐妊の報により与党内で慎重論が強まったことを受けて、皇室典範改正法案の提出を先送りすることを発表し、悠仁親王誕生当日の9月6日には2007年の通常国会でも法案の提出を行わない意向を示した。

2006年9月6日、秋篠宮文仁親王・紀子妃夫妻の間に長男悠仁親王が誕生したことにより、皇位継承者が近い将来に不在となる可能性は遠のいた。

小泉首相は2006年2月10日、紀子妃懐妊の報により与党内で慎重論が強まったことを受けて、皇室典範改正法案の提出を先送りすることを発表し、悠仁親王誕生当日の9月6日には2007年の通常国会でも法案の提出を行わない意向を示した。

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悠仁親王(ひさひとしんのう、2006年(平成18年)9月6日 - )は、日本の皇族。
秋篠宮文仁親王と同妃紀子の第一男子。
身位は親王。
皇室典範に定める敬称は殿下。
お印は高野槇。
皇位継承順位第3位。
今上天皇の孫にあたり、姉に眞子内親王と佳子内親王がいる。

第3次小泉改造内閣(だいさんじこいずみかいぞうないかく)は、小泉純一郎が第89代内閣総理大臣に任命され、2005年(平成17年)10月31日から2006年(平成18年)9月26日まで続いた日本の内閣である。
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