民主党政権はデストピアへ進む
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2011/10/20 21:48 投稿番号: [93981 / 95793]
民主党政見はバカなのでその低脳は脳天気に綺麗事を言う舗装された道を歩んでユートピアを求めるのですが、その舗装された道の先は地獄のデストピアってのが当たり前なのです。
VHF電波帯は、1メートルから10メートルの周波数帯の電波で、対空レーダーとして効果的で第二次大戦では防空レーダーで大いに活用された電波帯です。
このVHF電波帯の特性は、電波の回り込みが高性能なので、データー通信に最も適しているので、30年ほど昔からテレビのVHF電波帯のデーター通信への転用が大きな課題でした。モバイルネットデーター通信の活用やら携帯電話機の普及で、データー通信の膨大な需要に対処するために国政はVHF一般テレビ電波帯を無理矢理、UHFデジタル放送へ莫大な国民負担で移動させたのです。
多大な国民負担の上に得られたVHF電波帯は、その国民負担に見合う、国民収益って、電波オークションで国民利益を求めるべき産物なのです。
我が家の家業は雑居ビルオーナー経営なので、賃貸各室のテレビアンテナ配線にUHF電波を利用出来る様にする家主の責任があったのですが、東京タワーが屋上で見えるので東京タワーに近すぎて低能力のUHFアンテナとアンテナ取り付け金具だけって5000円ほどで地デジをビル全体のアンテナ配線に流し込む事に成功しました。
工事中に周りのビルのアンテナを見てみたら、地デジアンテナナンチャッテ業者群に数十万円ほど支払う様な高級な高性能アンテナなどとその強力な電波受信を減衰する高価な設備を多く見ました。公的目的で、無智に漬け込むぼったくり悪徳商法がまかり通っていたのですね。
PS:日本帝国は、昭和2年にトンデモものの大発明を行い不思議と一気に10センチ波長のUHF電波帯の活用を発明したのですが、この電波帯の価値が解らないまま、実験的に実用的な水上レーダー仮称二号電波探信儀二型を戦艦日向に搭載して、ミッドウェー海戦では、北太平洋へ戦艦と巡洋艦と駆逐艦と補給船で構成された砲撃打撃大艦隊を北上させて、春先の霧中荒天暗夜の中で艦隊編成を維持して行動し、ミッドウェーで航空母艦機動艦隊が全滅したので作戦意義を失い。戦艦日向の10センチレーダーで管制された大艦隊は戦艦日向のレーダー管制で無事に日本に帰還しました。この世界最先端レーダー電波帯の発明は、近所の元海軍技術研究所で成されたので、出入り業者の母の父と実務営業の母は詳しく知っていました。昭和17年後半の多くのガダルカナル沖海戦で、日本の艦隊は戦艦日向に搭載されていた二号二型電探対艦レーダーを装備していなかったから戦艦二隻を含む大量の艦船を海戦で失っていたのです。
不思議なことにガダルカナル沖には多くの海戦で沈んでいる船の量は日米同じトン数で鉄底海底とも言われて居ます。
VHF電波帯は、1メートルから10メートルの周波数帯の電波で、対空レーダーとして効果的で第二次大戦では防空レーダーで大いに活用された電波帯です。
このVHF電波帯の特性は、電波の回り込みが高性能なので、データー通信に最も適しているので、30年ほど昔からテレビのVHF電波帯のデーター通信への転用が大きな課題でした。モバイルネットデーター通信の活用やら携帯電話機の普及で、データー通信の膨大な需要に対処するために国政はVHF一般テレビ電波帯を無理矢理、UHFデジタル放送へ莫大な国民負担で移動させたのです。
多大な国民負担の上に得られたVHF電波帯は、その国民負担に見合う、国民収益って、電波オークションで国民利益を求めるべき産物なのです。
我が家の家業は雑居ビルオーナー経営なので、賃貸各室のテレビアンテナ配線にUHF電波を利用出来る様にする家主の責任があったのですが、東京タワーが屋上で見えるので東京タワーに近すぎて低能力のUHFアンテナとアンテナ取り付け金具だけって5000円ほどで地デジをビル全体のアンテナ配線に流し込む事に成功しました。
工事中に周りのビルのアンテナを見てみたら、地デジアンテナナンチャッテ業者群に数十万円ほど支払う様な高級な高性能アンテナなどとその強力な電波受信を減衰する高価な設備を多く見ました。公的目的で、無智に漬け込むぼったくり悪徳商法がまかり通っていたのですね。
PS:日本帝国は、昭和2年にトンデモものの大発明を行い不思議と一気に10センチ波長のUHF電波帯の活用を発明したのですが、この電波帯の価値が解らないまま、実験的に実用的な水上レーダー仮称二号電波探信儀二型を戦艦日向に搭載して、ミッドウェー海戦では、北太平洋へ戦艦と巡洋艦と駆逐艦と補給船で構成された砲撃打撃大艦隊を北上させて、春先の霧中荒天暗夜の中で艦隊編成を維持して行動し、ミッドウェーで航空母艦機動艦隊が全滅したので作戦意義を失い。戦艦日向の10センチレーダーで管制された大艦隊は戦艦日向のレーダー管制で無事に日本に帰還しました。この世界最先端レーダー電波帯の発明は、近所の元海軍技術研究所で成されたので、出入り業者の母の父と実務営業の母は詳しく知っていました。昭和17年後半の多くのガダルカナル沖海戦で、日本の艦隊は戦艦日向に搭載されていた二号二型電探対艦レーダーを装備していなかったから戦艦二隻を含む大量の艦船を海戦で失っていたのです。
不思議なことにガダルカナル沖には多くの海戦で沈んでいる船の量は日米同じトン数で鉄底海底とも言われて居ます。
これは メッセージ 93976 (kamehimeja_b さん)への返信です.
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