Re: 李明博慢性覚醒剤中毒妄想幻想
投稿者: yozakura321 投稿日時: 2011/09/23 11:32 投稿番号: [93882 / 95793]
ウズベキには、中山恭子氏が大使で行って居るという事で、
ウズベク、日本友好旅行募集が有りましたのでいきました。
ソ連機のチャ−タ−。
かの地でも
地元ウズベク人に嫌われている雰囲気でしたねぇ〜。
占領のあと居付いたソ連人と結婚するのが彼ら朝鮮人のステ−タス。
ソ連人と結婚することで、地元のウズベク人を見下げた様な態度で
接する様です。ソウルとタシケント簡には
定期飛行便が
あるほどで、その朝鮮人達が行き来しやすいように成って居ます。
ガイドの女の子が
ケッと言った様な表情をしたのが忘れられません。
彼女、短波ラジオで日本語を個人勉強して日本に一年来て居て
日本語ガイドをして、今しているガイドのお金が溜まったら、
次はアメリカで医者に成る為の留学したいと言っていた。
20に成るかどうかの子だったけど、、その話を聞きながら今の日本に
それだけの人生目標を持って生きている若い子達がどれ位居るだろうか、、と
不安感も覚えたものです。
ちなみに
ウズベクにある石作りの国立劇場等は
ソ連兵に捉えられて
強制労働で連れて来られた元日本兵の皆さんが、
作らされたものと言う事で、、。地元の人達は今でもそれを感謝。
感激したのは墓地の墓守とも言える年老いたウズベク人が、
かの地で亡くなった日本兵のお墓を手入れしていてくれている事。
皆でお金を集めて
有難うの感謝の意の心付けを置いてきました。
少しの空き地があると、子供達がサッカ−遊びをしている。
朝は
子供達が道路で家計助けの為にか
丸い固いパンみたいのを
持って、夫々に売っていました、、まだ子供達の目が輝いている国。
今は政情不安で渡行注意国?
でも現地ウズベクの香草の強い匂いで食べ物が喉を通らず、アレ以来香草を使った料理が食べられなく成りました。−−;
これは メッセージ 93879 (kubotakaaki2005 さん)への返信です.
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