日本の環境保護団体は、北朝鮮工作員だ!
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2009/03/13 20:44 投稿番号: [86935 / 95793]
テポドン2号の液体燃料は、非対称ジメチルヒドラジンは、発がん性があり、肝臓や心臓、中枢神経系に障害を引き起こす。四酸化二窒素は、強い酸化剤で高い毒性と腐食性を有する。こんなのが、予定のつもりじゃなかったら日本に着弾して、世田谷区だったら5万人が死に、15万人が重傷で、30万人がアスベスト以上の発がんリスクを一生追う事になるんだ。
北朝鮮は、国際的にちゃんと保険金をつむべきだ!
中曽根総理大臣時代に、ソ連の欧州から発射して、カムチャッカに着弾する予定のICBM大陸間弾道弾が、発射直後にソ連司令部で行方不明って大騒ぎを自衛隊の傍聴部隊が解読して、中曽根総理大臣へ、あと15分間で行方不明の大陸間弾道弾がアジアのどこかに着弾します。って事件があったものね。
30分後に満州に着弾したって連絡があったけどね。この15分間を一般公開したら大変なパニックだろうな。
中国の弾道弾の実験失敗事件では、近くの村に墜落して、住民たちは溶けて全滅したそうだ。
これは メッセージ 86932 (yozakura321 さん)への返信です.
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