年金機構は崩壊寸前
投稿者: tomatoberry01 投稿日時: 2009/01/26 11:32 投稿番号: [86452 / 95793]
在日外国人が税金を払ってきたのだから年金を!
というのは解る。
次の政権で支給されるだろう、地方自治体で小額だけど支給しているしね。
でも遅かった!残念。
年金機構そのものは既に厚生年金のみ黒字なものの
国民年金、介護などをふまえた高齢者年金は赤字額が増える一方で
後期高齢者医療制度で統合して存続を図ったけど
マスコミに攻められてダウン
後期医療制度に移る前は
高齢者年金も国民年金の倍以上の赤字を出していて
もう国家予算で維持出来ない段階だったのだけど
それも見直しになるだろう。
前回の参院戦で勝ってその旗を振ったのが民主党だからだ。
国民年金を維持するには現在の倍額の負担を現役世代に求める必要があるけれど
日本の景気は良く見えて実は内需が低迷したままの現状維持で進んできたから当然、厚生年金との統合が出来ない理由もあったのさ。
民主党の最初の仕事は破綻した年金をどうするか?なのさ。
これは メッセージ 86450 (yozakura321 さん)への返信です.
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