Re: 日本政府所有の莫大なストック埋蔵金資
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2009/01/03 14:49 投稿番号: [86305 / 95793]
はっきり言うと、余計な役人が国民の10%ほどいて、利権をむさぼる特殊法人官僚組織犯罪を運営しているんだ。
http://jp.youtube.com/watch?v=OVZE0rwhUHYこのような利権天下り独立行政法人が年産国力の半分を食いつぶしているんだ。
過去25年前からの間に、日本人が小粒に成って、総理大臣の酒のツマミまでに言及するようなせこい知能に落ち込んだのは、このがんじがらめの小さな服が原因なんだ。日本の農業なんて、専業農家の戸数よりも農業系の役人が多いので、農家は悲惨なニュースしか無いのだ。
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1980年初頭は、日本の1年間の国家予算は財政投融資資金(今の特別会計)も含めて、およそ100兆円規模でした。
当時は、1年間の国家予算の規模は、一般会計が50兆円、財政投融資が50兆円、合計およそ100兆円規模だった。このころの日本のGDPはおよそ300兆円。(ここらあたりの私の記憶力は異常に良い。)
25年以上経過した今、日本の特別会計は250兆円以上規模に膨れ上がり、一般会計の80兆円規模の3倍以上になってしまっている。
この25年間で国家財政は三倍以上に膨張しているのだ。
その間、日本のGDPは1.7倍しか増えていない。
民間人はもうぐったりしている。
「資産リッチな政府」が私たち民間人をぐったりさせて、どんどん小市民化させているのは、火を見るよりも明らかではないか。
さまざまな情報の海の中で、私たちは諦めかけていないか?
小さなことだけに幸せを感じないといけないような気がしていないか?
私たちは、自分たちの基本的な自由な生活権まで放棄するような気持ちになっては絶対いけない。少子高齢化のもとでは、今のような老後の不安や年金不安もは仕方がないことだと思い込んでいないか???
国家の制度に貢献するために私たちは生きているのでは決してない。
私たちの最低限の生活を保障するために、わたし達が閉塞感にさいなまれることなく、そこそこ勤勉な私たちが自由にのびのびと働いて、私生活でも気楽に消費ライフをエンジョイできるために、国家の制度は存在しなければいけない。本当の安心とはそういった中で初めて生まれるものだ。
財政再建は、資産リッチな日本の政府に資産圧縮させれば、なんとでもなることなのだ。
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これは メッセージ 86302 (okasaki132 さん)への返信です.
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