年間1万ドル給付難民の可哀そうだ論
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2008/12/12 12:23 投稿番号: [86180 / 95793]
世界最高難民の日本では難民優遇年間1万ドル給付難民でも不思議とお涙ちょうだいの可哀そうだ論がまかり通る
「1日コーヒー1杯だけ」就労求める難民申請者
2008.12.11 08:59
難民申請者の急増で認定手続きが長引き、日本に保護を求めた外国人たちは厳しい生活を強いられている。「コーヒー1杯だけで、何も食べずに1日過ごすこともある」。首都圏に住む40代のヤボワさん(仮名)は表情をゆがめる。
信仰を理由に迫害を受ける恐れがあるなどとして、アフリカの国から昨年来日し難民申請。
外務省から支給される月8万5000円
の大半は家賃や光熱費に消えるが、仮滞在中は就労を禁じられている。
「金も食べ物もなく、家にこもって泣いている。いつ認定されるかも分からず刑務所にいるようなもの」とヤボワさん。
欧米では難民審査が一定期間を過ぎた場合、就労を許可する国もあるが、法務省は「就労目当ての申請が増える可能性がある。問題を解決するには、認定・不認定の結果を早く出すしかない」(難民認定室)と話す。
ttp://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/081211/trl0812110901002-n1.htm
これは メッセージ 86174 (sawayakanikoniko さん)への返信です.
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