在日論詐欺嘘罪の呪縛を解き徹底送還!
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2008/12/10 12:27 投稿番号: [86158 / 95793]
「在日」問題は、戦前期の朝鮮半島の移住者で、終戦後もそのまま日本に残留した人々とその子孫にまつわる問題だが、そもそも日本に残留した「在日一世」は、何十年も自由にいつでも祖国朝鮮へ帰れる状態での怠慢の罪つくりで日本での在留期間が長く、生活基盤が日本で確立されていたため、あえて不利を覚悟の上で帰国を選択しなかった犯罪的に怠慢な人々であり、「強制連行の末裔」などというのは全くの日本へ対する偽証犯罪の嘘にすぎない。生活上の問題も、とくに日本人との通婚が高まったことに見られるように、そのほとんどが解消され、実質的な社会問題としての「在日問題」など現在では存在していないといってよい、と現実は喝破する。にもかかわらず、近年、姜尚中著『在日』、映画「パッチギ!」、「東京都保健師管理職裁判」などに見られるように、「在日」論はいまだ盛んである。 問題なのは、それらの「在日」論のほとんどが捏造や論理破綻で成立していることであり、主権者たる国民の代表の国権の最高機会議会と行政府所轄官庁は本格的に徹底的に論証し摘発し日本が嫌いな在日外国人一族郎党達は徹底捜査摘発し強制送還するべきだ。
これは メッセージ 86157 (kubotakaaki2005 さん)への返信です.
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