不幸な反日の起源いまも−3
投稿者: irubonsarami007 投稿日時: 2008/12/07 20:57 投稿番号: [86136 / 95793]
中国にも偉い政治家がいました、日本が単独でロシアと開戦に立ち向かった
事で、反日運動は誤りだと気づいたのは中国で国父と言われた孫文です。
其の後、中国共産党もロシアと握手した事が大変な間違いと気付いたが
もう既に遅かった。しかし戦後の周恩来、訒小平の時代は国交回復もなく
日米安保の真っ盛りだったが、日中間は紆余曲折は有ったが寧ろ親日的
で非常に穏やかな日中関係が続いた。
共産党は反日は意味の無い運動、寧ろ日中国交回復の道を選んだのです。
日本もアンケートでは95%以上が親中国派だったと聞いています。
所が最近、靖国問題を取り揚げ急に反日運動の嵐、中国とロシアとの間で
何か民衆の目から覆い隠す事が起こったと思えます。
中国は清朝以来ロシアに怯えると必ず反日運動を展開している様に見えます
清朝のロシア政策が祟りです!中国が反日を叫べば叫ぶほどロシアは中国の
領土から出て行かないし中国人の苦悩は解決しません。
これは メッセージ 86134 (irubonsarami007 さん)への返信です.
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