Re: 国籍法改正案の採決先送り=参院法務委
投稿者: sawayakanikoniko 投稿日時: 2008/11/28 01:18 投稿番号: [86075 / 95793]
>何考えながら国の議員?
参議院法務委員会のネット中継少し見ました。
田中康夫議員が核心をついていました。
よく調べてDNA鑑定の必要性を説きました。
田中康夫氏によると民主党はDNA鑑定してもよいと言ってるらしい。
これを民主党が宣伝に使えば、衆議院選挙は自民党の負けかもね。
法務省と法務大臣はDNA鑑定絶対拒否の姿勢を貫きました。
家族で一緒に映った写真とかが判定基準になるらしく、田中議員は合成写真の可能性を示唆しました。弁護士はつまらないことで儲けようとしているようです。
認知すれば養育義務が生じるなどの説明をするのかという質問に、一々できないかもしれないという答で、これも国民に罪を犯させることを勧める内容と感じました。
思うに、DNA鑑定で事務的に処理できてしまったら弁護士の仕事にならないので法務関係者は全員反対するのだと思います。
法務大臣は官僚や弁護士会や御手洗氏に飲まれてしまっていると感じます。
麻生氏も一緒なのだろうか。。。
DNA鑑定をしないと子どもの売買が楽にできるということで、世界からも非難をあびるでしょう。
3年間大人も認知できるとなると工作員やテロリストが日本国籍を持つでしょう。当然不法滞在者はほとんどが日本人になるでしょう。これによって弁護士は大儲けです。
そして、国民は恐怖におびえて暮らすことになるでしょう。
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これは メッセージ 86074 (yozakura321 さん)への返信です.
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