数字に根拠はない
投稿者: rinannnn 投稿日時: 2005/04/18 01:11 投稿番号: [8548 / 95793]
南京でン万人殺されたというのは、単なる中国政府の一方的な数字にすぎない。
遺体を一つ一つ数えたわけでもなく、適当に作られ、いつの間にか主張するようになった単なる神話に過ぎない。
何万人か殺されたというのは確かであるが、当時南京にいた親中的なドイツ外交官は8万程度ではないかと推測している。
※問1.19万というその根拠は何か?
その民間人の中にも、民間人を装った中国兵もいた。
そして日本兵に攻撃を加えた。
だから日本兵は敵味方の区別のつかなくなった中国人を虐殺するという行為を行ったのである。
中国兵が国際法として違法とされた民間人に偽装して攻撃するという行為を行っていなければ、このようなことは起きていなかったのである。
そのようなトリビアは中国の教科書には絶対に書けないことであり、日本の教科書でも中国に遠慮をして書かなかったので日本人でさえも知らなかった真実である。
※問2.あなたは南京大虐殺について教科書以外で勉強したのですか?
歴史家は教科書を参考とするのではなく、敵味方なく資料を参考として物事を考えなければならない。
それでも歴史は「藪の中」であり、立場によって意見が異なるのは仕方がない。
しかしその元となる資料さえもろくに読まずに、さも知ったように19万と言うのはどうだろうか?
勉強しなおしてこい。
これは メッセージ 8463 (tetora_2010_exe さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022058/cf9qa4nhbfffca5ga5b_1/8548.html