被害者を語る加害者、中共
投稿者: yamashisho 投稿日時: 2008/03/15 14:51 投稿番号: [84501 / 95793]
対中戦略、如何にあるべきか?
日本にも国家戦略機関発足の機運がありますが、一助までに私信を述べます。
米帝がソ連を崩壊させた時のように、日本も軍拡し軍拡競争に中国を引き込むべし。
どの道、米帝に日本を守る気は無い訳だから、米軍に資金を出してやることに意味は無い。
それならば三菱重工などに最先端の兵器開発を依頼すべし。
戦略爆撃機、核弾頭搭載原子力潜水艦、大陸間弾道弾など複数の選択肢が考え得るが、いずれにせよ、弱い所から領土が攻め取られてしまう前に役に立たない反戦思想は捨てねばなりません。
実際に反戦を実現させる手段は、反戦平和などというお経を唱えることではなく、適切な軍備の保持、及び威嚇です。
そして戦いを大きくしない為、戦い、血を流すことも時には必要である。
これより先、ベトナム、インドなど、中国の覇権主義に苦しめられてきた国に対しては武器輸出を解禁し、共闘すべし。
かつて日露戦争時明石元次郎は、ロシア革命誘発工作をし、帝政ロシアを倒すことに一役買ったが、所詮中共は日本の敵である。新疆ウイグル、チベットなどに闇ルートから武器弾薬、資金を提供していき、中共内部破壊を狙うのも一つの兵法として考え得るであろう。日露戦争を研究することは、今後の指針を立てる一助になると考える。
被害者を語る加害者、中共を叩きのめすべし!
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022058/cf9qa4nhbfffca5ga5b_1/84501.html