中国の反日デモ

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Re: 「核心に迫っている」と福田首相

投稿者: iwacchi1960 投稿日時: 2008/02/08 23:56 投稿番号: [84323 / 95793]
ご無沙汰です。

中国は強気です。絶対に・・・。
他国の世論を統制するということは、それなりの協力者(政治家、経済人、マスコミ人)と、経済ではなく、政治的(軍事的)に脅しが掛けられるからだと思います。

ふふさんの板でも書いたのですが、昭和45年からすでに我が国は中国の核の脅威の下にあったのだそうです。
それを政治家、政府等は国民に対して何も言ってきませんでした。
平成22年にはアメリカ本土の各都市への核攻撃ができる新型ミサイルを装備できるだろう・・・と。

そうなれば怖いものなしになります。
なんでもあり。

あるURLからなんですが、こういうことが書いてありました。

●朱成虎将軍は、毛沢東思想の継承者

  共産中国は、毛沢東という独裁者によって形成された。アメリカに対抗して核を持ち、地球の支配者となろうと目指したのは、毛沢東である。今日も天安門広場に写真が掲げられているこの恐怖と恫喝の支配者は、かつて次ぎのように語った。
  「中国は人口が6億人いるから、仮に原水爆によって半数が死んでも、3億人が生き残り、何年がたてばまた6億人になり、もっと多くなるだろう」と。

  今日、朱成虎少将は、次のように発言している。
  「米国がミサイルや誘導兵器で中国の領土を攻撃するなら、中国は核兵器で反撃せざるを得ない」「中国の領土には、中国軍の艦艇や戦闘機も含まれる」「中国は西安以東の都市の全てが破壊されることを覚悟しており」「米国も当然西海岸の100以上、もしくは200以上、さらにはもっと多くの都市が中国によって破壊されることを覚悟しなければならない」

  朱成虎は、毛沢東の同士として人民解放軍を領導した朱徳元帥の孫である。朱は、さらに次のように語っている。
  「人口問題を解決するには、核戦争が最も有効にして手っ取り早い方法だ」「もし我々が被導的でなく主導的に出撃すれば、計画的に全面核戦争に出れば、情勢はきわめて有利である。(略)政府はすべての幻想を捨て、あらゆる力を集中して核兵器を増やし、10年以内に地球人口の半分以上を消滅できるようにしなければならない。(略)人口をもっと増やし、そして計画的に周辺諸国に浸透させるべきだ。(略)全面核戦争が起こったら、周辺諸国に疎開した人口の半分と、農村に疎開した人口の半分があるから、他国に比べて多くが生き残ることができる」「歴史は必ず私の所説の正しさを証明してくれる。(略)核大戦のなかで、我々は百余年来の重荷を下ろし、世界のすべてが得られる。中華民族は必ず核大戦のなかで、本当の復興を得られる」

従来の共産主義を逸脱した、ファシズム共産主義が、今の中国であるのだということだそうです。

よく言われている人海術。これがしっかりと書かれていますね。
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