Re: トルコの反発
投稿者: iwacchi1960 投稿日時: 2007/10/15 01:20 投稿番号: [83747 / 95793]
こんばんは。
>またラントスか!ちゅな感じで、従軍慰安婦の時のパターンと酷似していますね
>ほんと、何考えてんだろ、アメリカ。
従軍慰安婦の時も中国ロビーの成果でしたよね。
アメリカとしては日本がこれほど反米的に日本人がなるとは思わなかったのではないでしょうか。
それは参議院選挙の結果です。民主党に票を入れた人は反米などとは露ほども無かったと思いますが、小沢氏のテロ特措法延長反対はアメリカにとっては反旗を翻したもの・・と思われても仕方がありません。
その小沢民主党を支持したわけですから、日本人が反米になった・・と思われても同様です。
その裏には中国ロビーの暗躍があったわけですが、日本が反米に動き、親中に傾けば功をそしたものになります。
今回のトルコアルメニア人虐殺も、米系アルメニア人の働きがあったのだろうと思いますが、その発端は何だったのか?と思うと、日本への非難決議案が通ったことで中国がトルコを反米へとの策略があったのではないかと推測できます。
アルメニアと隣国のアゼルバイジャンに中国のコキントウは国交樹立15周年の祝電を打っています。これからも友好をしていきましょう〜という感じです。
中国はパキスタン、イランとも繋がりがあります。また、トルクメニスタンとも・・資源確保と軍事同盟が目的のようですが、イランの隣はアルメニアとアゼルバイジャンです。アルメニアの隣はトルコで黒海を挟んでウクライナがあります。
この地域は石油、天然ガス、特にアルメニアは貴金属が資源としてあるようです。
欧米、ロシア、中国はこの中央アジア地域の資源を狙っています。
もちろん日本もですが、資源だけではなくて軍事的な要素もあるので、軍事面では日本は太刀打ちはできないでしょう。
地図を見ると中国大陸からヨーロッパまでこれらの国を辿って陸続きで行けます。
アメリカの中国ロビーがアメリカ人としていながら反米国を増やす・・という戦略をしているのではないか・・と思いますね。
50年100年かけて目的を果たす・・という中国の戦略は戦後62年経っているので、成果が現れてきた・・と見る事ができるのではないでしょうか・・。
恐るべし中国です。
アメリカは民主主義国家、人権国家ですし、移民を受け入れていますから、世界一の人口を誇る中国人の増殖には歯止めがかからないでしょう。
アメリカのようにはならないでほしいですが、何せすぐ隣ですから・・・・
そして福田首相があれですから・・。
アルメニア人のURL・・・まるで隣を見ているようで・・・。
面白いと言っていいのかどうか・・
>またラントスか!ちゅな感じで、従軍慰安婦の時のパターンと酷似していますね
>ほんと、何考えてんだろ、アメリカ。
従軍慰安婦の時も中国ロビーの成果でしたよね。
アメリカとしては日本がこれほど反米的に日本人がなるとは思わなかったのではないでしょうか。
それは参議院選挙の結果です。民主党に票を入れた人は反米などとは露ほども無かったと思いますが、小沢氏のテロ特措法延長反対はアメリカにとっては反旗を翻したもの・・と思われても仕方がありません。
その小沢民主党を支持したわけですから、日本人が反米になった・・と思われても同様です。
その裏には中国ロビーの暗躍があったわけですが、日本が反米に動き、親中に傾けば功をそしたものになります。
今回のトルコアルメニア人虐殺も、米系アルメニア人の働きがあったのだろうと思いますが、その発端は何だったのか?と思うと、日本への非難決議案が通ったことで中国がトルコを反米へとの策略があったのではないかと推測できます。
アルメニアと隣国のアゼルバイジャンに中国のコキントウは国交樹立15周年の祝電を打っています。これからも友好をしていきましょう〜という感じです。
中国はパキスタン、イランとも繋がりがあります。また、トルクメニスタンとも・・資源確保と軍事同盟が目的のようですが、イランの隣はアルメニアとアゼルバイジャンです。アルメニアの隣はトルコで黒海を挟んでウクライナがあります。
この地域は石油、天然ガス、特にアルメニアは貴金属が資源としてあるようです。
欧米、ロシア、中国はこの中央アジア地域の資源を狙っています。
もちろん日本もですが、資源だけではなくて軍事的な要素もあるので、軍事面では日本は太刀打ちはできないでしょう。
地図を見ると中国大陸からヨーロッパまでこれらの国を辿って陸続きで行けます。
アメリカの中国ロビーがアメリカ人としていながら反米国を増やす・・という戦略をしているのではないか・・と思いますね。
50年100年かけて目的を果たす・・という中国の戦略は戦後62年経っているので、成果が現れてきた・・と見る事ができるのではないでしょうか・・。
恐るべし中国です。
アメリカは民主主義国家、人権国家ですし、移民を受け入れていますから、世界一の人口を誇る中国人の増殖には歯止めがかからないでしょう。
アメリカのようにはならないでほしいですが、何せすぐ隣ですから・・・・
そして福田首相があれですから・・。
アルメニア人のURL・・・まるで隣を見ているようで・・・。
面白いと言っていいのかどうか・・
これは メッセージ 83743 (haitink777 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022058/cf9qa4nhbfffca5ga5b_1/83747.html