中国の過剰発展は世界の危機、必ず衰退へ
投稿者: tensionman777 投稿日時: 2005/04/18 00:20 投稿番号: [8347 / 95793]
13億人民の中国が発展するほど世界は危機に陥る。従って世界の意志は中国の発展を歓迎しない。
今は旬に見えるが、やがて必ず衰退をたどる
①13億人を食べさせるためには、少なくとも日本のGDPの五倍の経済力が必要
②石油、資源を中国だけで占拠される事態になる。世界が許さない。
(海底ガスの問題は序章)
③公害垂れ流し。これが今の何十倍何百倍となる。これも世界が許さない。
④超低い人件費だけが中国の武器(相当、質が悪いらしいが)だが、これも今後、上昇。
一方先進国ではコンピュータ、生産ロボット機能の価格低下が進み、十分に対抗できるようになる。
かつ製品品質は抜群である。
⑤政治経済体制に大きな矛盾があるから、結構近い将来に内部崩壊する可能性大である。
日本はあせらず、自国を固め、他に友好国を広げていればよい。
中国と組まないと乗り遅れるという考え方は全くの幻想。13億人民というのは危険と隣合わせ。
それよりも、13億の人民全員にまともな生活をさせるのは至難の業のため、
あふれた多くの中国人(億単位かもしれない)が流れ込んでくるのを防ぐことを考えておく必要あり。
これは メッセージ 8315 (koibitonoirumachikado さん)への返信です.
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