反論
投稿者: fgood34 投稿日時: 2005/04/17 23:52 投稿番号: [8220 / 95793]
重要戦犯の批判は戦後枚挙に暇が無いほど行われてきた。
戦争をあからさまに賛美する者も槍玉に挙げられ、与党の鷹派ですら一時期影を潜めた。
佐藤首相が非核三原則などを評価されノーベル平和賞を受賞したことも戦後日本の防衛(軍事)政策の象徴することろである。
そもそも貴方の言う「近隣の諸国」とは何処か?中国と北朝鮮、或いは大韓民国であろう。社会主義国家が資本主義日本を批判するのは体制維持に不可欠な保身行為ではないか?
韓国には北のイデオローグが政界の中枢にまで入り込んでいるが、民間レベルで問題となっているのは国境問題くらいのものだ。その他の問題は北のスパイやイデオローグが便乗して煽り立てているに過ぎない。
そもそも現在の中共に人権問題を持ち出す権利はない。日本を批判する前に先ず脱北者や少数民族の問題を解決すべきである。
小泉首相が靖国参拝したくらいで日本が右傾化しているなど妄想も甚だしい。日本は中共や北朝鮮などと違い卑しくも法治国家であることを忘れてほしくない。
これは メッセージ 8021 (wxqxx861 さん)への返信です.
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