百年前の歴史に執着する割に
投稿者: news_station119 投稿日時: 2006/12/21 07:02 投稿番号: [80697 / 95793]
昨日、今日の「胎児料理」には
「別」の「特殊」な反応・・・
こういう人物が「平和」を騙りだすと
「人殺し」に対する「反省」を
問え無くなってしまう・・・
大量殺戮政府を止められなくなってしまうのさ
ただ
彼らの歴史をひもとけば
「彼ら」は
「他民族」の大量殺戮を
数千年以上繰り返し続けていたようだ・・・
「彼ら」の「残忍」な支配のやり方が
一切不問とされる「教育」を信じ続けては
人類の平和的な進歩は無いだろう・・・
数千年前の君らの祖先と同様
殺さなければ殺される生き方しかできないのであろうか?
核兵器による被爆国は
再び、ただ「核」の犠牲のみを望んでいるのだろうか?
「核」保有国が
被爆国である日本に訂して
核の恐怖で脅し続けた結果
「被爆国」が平和憲法に限界を感じて
全力で「核」に対して対抗し始めたなら
世界は、どうなるのだろう?
日本人が、再びまた、心底「国家の危機」を感じたとき
理不尽な核保有国に対して
本気で対応するかも知れない!
その時の相手国は
たぶん、アメリカではないと思うよ・・・
それでも「日本」を「挑発」し続けますか?
これは メッセージ 80692 (iwacchi1960 さん)への返信です.
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