Re: 中国製美白クリームに水銀2万倍
投稿者: scotch21old 投稿日時: 2006/11/18 14:15 投稿番号: [80121 / 95793]
こんにちわ
中国人は面の皮が、日本人の2万倍もあついんでしょうね( ̄ー ̄;)
今週の週間新潮に、「厚黒学」なるものの記事が載ってました。
−−−以下新潮より−−−
過ちは決して認めず、謝罪など論外。しかも、自分の利益の為には
平気で嘘をつく・・・・こんな人物、付き合いたくもないけど、
こうでなければ英雄、指導者にはなれないぞ、とい教えを、中国人
は信奉してるいるのだとか。
道理で、中国人の面の皮の厚さは並大抵ではない・・・。
中略・・・この思想、そもそもは李宗吾なる人物が1911年頃に
出した著書『厚黒学』によって世に出たもの。
内容は、清朝末期に四川省で生まれた著者が、英雄、豪傑を夢見て
日夜あらゆる学問修行に励んだもののなかなか果たせず、窮して
ひもといた「三国志」によってついに達した〝悟り〟を記したもの。
それがつまり、必要なのはただ鉄のような厚い面の皮と、図太さに
徹した腹の黒さだけ、という〝真理〟なのだそうだ。(;^−^)
「この『厚黒学』の説く教えは、まさに中国人の生き方そのもの。
彼らには日本人のような羞恥心がない。生まれてから死ぬまで、
朝から晩まで常に嘘をつき続けるのが中国人なんです。」
と、中国事情に詳しい評論家の宮崎正弘氏もこう指摘する。
「私の知人の中国人学者も〝自分は日本に来てから10年間嘘
をつき続けてきた。そして10年経ってようやく、日本は嘘をつか
なくても暮らせる国だと分かった〟と打ち明けたほどです。」
かつては日本の政官界にも読者がいたという『厚黒学』。
外務省あたりがもっと早くに研究していれば、媚中派
なんて国賊政治家をのさばらせずにすんだのに。
これは メッセージ 80117 (santa_01007 さん)への返信です.
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