いじめ自殺は死に損
投稿者: news_station119 投稿日時: 2006/11/14 21:18 投稿番号: [80084 / 95793]
被害者が死亡しているので交通事故と同様「刑事事件」でしゅ
んが
実際は「立件」が非常に困難
物証に乏しい場合が大半で、いわゆる「いった、いわない」に終始してしまうので
物証が無ければ「死人に口無し」です
加害者だけが「生き証人」となり、弁護士に上手に「作文」されてしまいまふ・・・
加害者側の弁護士は加害者の利益を六法の範囲内で最優先するので
被害者の遺族は死なれた子供の「欠点」をこれでもかとばかりに
(文面で)攻撃されますです
さらに、加害者は大抵「未成年」なので最大限の「法的保護」があたえられまする
凶悪事件の結末はご存知でしょう?
金銭的賠償は、和解案というかたちで被害者の遺族が納得させられる結果になります
しかし現実は、離婚の和解金みたいなモノで裁決通りに支払われる保証などありません
なによりも「いじめ」という言葉自体、法曹界のバイブルである「六法」に
存在しません・・・(中世の聖書の解釈みたいなもの)
復讐を禁止する項目はしっかりと記載なされておりますが・・・
虫の独り言でしたw支離滅裂乙
あとはセンセーよろ
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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