菅直人氏の意外な?経歴
投稿者: haitink777 投稿日時: 2006/10/31 11:52 投稿番号: [79772 / 95793]
>管、元々
例の浅しの記者でしょ。?
ウィキペディア
菅直人
によると、
>生い立ち
昭和21年(1946年)10月10日、山口県宇部市に父・菅寿雄(元セントラル硝子会長)、母・純子の長男として生まれる(本籍地は岡山県御津郡建部町)。宇部興産工場長だった父の転勤に伴い、三鷹市下連雀に転居した関係で、山口県立宇部高等学校から東京都立小山台高等学校に編入し、1970年東京工業大学理学部応用物理学科を卒業。1971年に弁理士試験に合格。
との事で、新聞記者はやってないようです。
弁理士は特許の弁護士みたいなものらしいから、口達者はお若い頃からだったようですね。
>東京工業大学在学中は、左派の学園紛争に対抗する民族派学生グループの「学内正常化運動」(“学園正常化運動”とも)に積極的に参加。
というのは意外でした。東大における町村サンみたいな事をしていたんですね。てっきり逆の立場とばかり思ってました。(^^;
>「イラ菅」というニックネームを持つ。短気激情型との評である。殴られたり蹴られた秘書も、過去には多数存在する。
これも意外だったなー。人を苛立たせる才能がある事は知っていましたが、自分もイラチだったのね。
これは メッセージ 79770 (yozakura321 さん)への返信です.
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