北の金は、日本の法解釈では極刑に値する
投稿者: k_g_y_7_234 投稿日時: 2006/10/21 02:36 投稿番号: [79430 / 95793]
男である。こんな男に媚を売って、ま、ふりかも知れんが、何を期待しておる。反面、この男を力で排除しようとすれば犠牲がでよう。であるから、搦め手でやんわりと締め上げ、排除するのがよい。
それを金大中と盧武鉉が台無しにした。そして今、彼は狂気の火遊びをして悦に入っておるようじゃが、いずれそのつけが重くのしかるは必定。北の人民をなんとかして啓蒙しよう、そのためには工業団地も金剛山も継続することが至上であるという考えは、北の金にしてみれば現金を貢いでくれるカモがネギをしょって来るぐらいにしか写らん。
平壌が反米で固まっておるとかいう米国レポータのニュースも、やらせにしか見えん。北の人民の外部との個人的な接触を極端に嫌う金が、外国報道陣に自由に取材させるわけがなかろう。そこで体制批判でもしようものなら、即刻収容所送りとなる。
そんなことは、大方の北朝鮮人民もだんだん分かってきておるようであるから、この意味では金大中と盧武鉉の太陽政策にも評価できる部分がある。がしかし、北の金を延命させ、より多くの北の人民を悲劇に追いやる手助けをした垂れ流しの太陽政策の罪の方がはるかに重い。
ではお休み。
爺
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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