イギリスとフランスは、仲が悪かったからな
投稿者: k_g_y_7_234 投稿日時: 2006/10/18 20:43 投稿番号: [79329 / 95793]
気質も違う。しっかし、フランス人もマジノ線なんぞで安心しておったが、ナチスドイツに簡単に突破されおった。ロシアは冬将軍に助けられた。薄いマント一つでは、ドイツ兵は寒さで戦う気も起こらんからな。空腹も戦意を喪失させる。
イギリスは、ドーバー海峡という天然の防御戦があった。日本も日本海という天然の防御線があるから、陸自が朝鮮半島にでも行かないかぎりは、陸自による大規模地上戦というもんはない。残るは空と海じゃな。北も南も空と海では日本に太刀打ちできんから、自殺行為となる。政府は法整備を急いでおるようじゃが、それでなくとも日本には超法規的措置というもんがあって、大概の日本国民はすぐに一丸となりやすい。これが良いか悪いかは別だが、ふりかかる火の粉ははらわんといかん。どうも明治以来の伝統だな。
中韓の反日デモで平和ボケの日本人も目覚めたが、だからといって中韓を敵視したのはごく少数派。大方の日本人は、中韓にはっきりもの申すことを選んだ。まことに日本人には平和な国民が多い。
話しがそれたが、北が日本や韓国に戦争まがいの挑発を行えば、即刻、北の金はピンポイントの反撃で消滅する。洞窟の奥に大事にしまっておる長距離砲の兵員たちもディジーカッターとか言ったかな、いわゆる気化爆弾の格好の攻撃目標となる。これは、日本がやらんでも米軍がやってくれる。
ま、今となっては、北の金はロシアの庇護下に入るしか道はないと存ずるが、どうであろうか?
ロシアも問題は多いし、したたかな国ではあるが、冷戦は終わったから、平和な共存共栄の道はある。
それにしても、大方の朝鮮人・韓国人の浅はかな意固地さと何でも人のせいにしなければ気が済まん自己中・偏屈さには、儂の知り合いのキムにはすまんが、実に辟易する。
爺
これは メッセージ 79324 (kubotakaaki2005 さん)への返信です.
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