北の金は、太陽政策をいいようにかもって
投稿者: k_g_y_7_234 投稿日時: 2006/10/14 19:37 投稿番号: [79195 / 95793]
おる。工業団地も金剛山も、これが北の一般人民を潤すものであるならば、また、北の人民との交流が深まるものであるならば、是非とも積極的に推進すべきものである。しかし現実は、北の金と一握りの取り巻き連中を潤すだけの結果となっておる。要するにやり方が間違っておるということじゃ。
ブッシュも北の人民の食卓に「食べ物」が不足なく乗る政策が必要であると力説しておる。北の金との交渉手腕が問われておるのに、盧武鉉とその取り巻き連中にはその手腕のカケラすらもみえん。能無しに政治をやらせると概してこういうことになる。北核非難決議の審議にウリ党議員が大量に欠席したという事実を、韓国にとってはまさに一大事の審議にそっぽを向いたこれら議員を、韓国の有権者は何と考えておるのかな。
北の金の核開発意欲には実に年期の入った執念というもんがあって、いわゆる自己保身の唯一の道だと盲信しておるから、盧武鉉のたれながし式の太陽政策は、その開発資金を得る格好のカモとしか考えておらん。そんなことも分からんで、他人のせい、米国のせいにしておる韓国人とは、一体どんな人種かな?
要は、北の金とその取り巻き連中が人権を抑圧し、いままで悪行の好き放題をやってきたから、北の一般民衆がその真相に気が付くことを極度に恐れておる。であるから、太陽政策に対しては、北の金は一般民衆を隔離してきた。太陽政策は、北の一般民衆に行き渡らなければならん。ではどうするか?
方法はなんぼでもある。そこが韓国の為政者の手腕であり、韓国人が認識すべき大事なところであろう。
ちと時間ができたから、思いつくまま書いておる。であるから、乱文乱筆があれば失礼する。
爺
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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