さて、靖国であるが、朝鮮人も台湾人も英霊
投稿者: k_g_y_7_234 投稿日時: 2006/06/22 23:49 投稿番号: [75762 / 95793]
として靖国にまつられておる。これは先の大戦で日本のために命を落とした軍人である。生きるためにやむおえなく選んだ道の人であったのか、無知からその道を選んだのか、それとも当時のアジア人の憤慨であったのか、それは眠った英霊達の胸にあることである。戦犯とされた英霊たちにもそれぞれの思惑と事情があったことであろう。中でも東条は拳銃で自決した、自決したが連合軍の介護があって、一命は取り込めた。一命をとりとめた事は彼の本意ではない。すべての責任を背負って自決した。まさに、例え今となって考えれば英米との開戦は避けられたと思うが、当時の感覚ではそれを期待する方が無理な世情であったからして、ヒットラーに似たような大本営発表のやむなきに至ったことは、想像にかたくない。
そんな世界情勢を冷静に分析することなく、中韓が戦犯だからとレッテルを貼って非難するのはおかど違いであろう。盧武鉉が朝鮮戦争で韓国を死守した韓国軍英霊諸氏の墓前で、北の侵攻を民族統一の名の下で正当化しようとしたことこそ、問題である。このような盧武鉉の歴史認識を韓国の人々はどう考えておるのかな?
盧武鉉は、韓国の有権者をなめておる。そして、北はこのような盧武鉉をなめておる。日本と米国にとっては、はた迷惑な異常者である。
○僧3
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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