盧武鉉は日本に悪態ついて、北には
投稿者: k_g_y_7_234 投稿日時: 2006/06/14 01:13 投稿番号: [75572 / 95793]
ゴマすりかな。これも統一にむけた深遠な配慮であるとしたら、やることなすこと逆じゃな。盧武鉉の歴史認識も北の偽将軍崇拝の捏造歴史とたいして変わらん。実に小心でおろかな男である。北も好戦的、危険な発言ばかりして、その実、継戦能力喪失状態の内情でゴネてばかりおる。北もやることなすこと逆ばかりじゃ。これに比べて、胡錦涛は何だかんだとはいっても、前向きにお国のために頑張っておるようじゃ。器が違うな:
【社説】ウリ党の選挙指令塔のように振る舞う北朝鮮政権
14日に光州で開かれる6・15首脳会談記念祝典に北朝鮮側の代表として参加する祖国平和統一委員会の関係者が「ハンナラ党が政権を取れば、6・15 (共同声明)は無効化し、金剛山観光も行き詰まり、開城工業団地の建設も中断し、全国が米国によって引き起こされた戦争の炎に包まれることになる」と話した。
5・31統一地方選の際には北朝鮮の内閣機関紙「民主朝鮮」が「6・15を支持する当選可能な候補に、票を集めることが重要だ」とし、南北大学生代表者会の北朝鮮側代表らは「民主労働党に投じると死票となるので、ヨルリン・ウリ党に投票すべき」としていた。
北朝鮮は今や、韓国で選挙があるたびに「○○を支持すべきで、△△を支持してはいけない」と干渉し、「某党が勝てば国はおしまいだ」と脅迫するのが当たり前となってしまった。
あたかも韓国の特定政党の選挙司令塔であるかのように振る舞っているのだ。北朝鮮としては本当にそう思っているのかもしれない。
北朝鮮の友好国だとされる中国を含め、世界全体が北朝鮮の核保有を容認できないとしているにもかかわらず、その核と隣り合わせになっている韓国の大統領は「北朝鮮の核は防御用だ。一理がある」と語った。
また、米国は金融制裁により北朝鮮への圧力を加えているのに、韓国の大統領は「北朝鮮に対する制度的、物質的支援は条件なしに行う」としてとぼけてみせた。ソウルで北朝鮮の人権国際大会が開かれたとき、韓国の政府与党の指導部は「北朝鮮と戦争でもしようとでもいうのか」というとんでもない論理を打ち出し、北朝鮮の人権問題を覆い隠す方に積極的だった。
逆のケースを考えてみよう。1党独裁体制である北朝鮮の選挙を選挙と呼んでいいかどうかも分からないが、もし韓国が北朝鮮の選挙の前に北朝鮮の住人に「○○を選べ。さもなくば経済協力は白紙化される」としたらどうなるだろうか。北朝鮮政権は決してじっとしてはいないだろう。
では北朝鮮が韓国の憲法と政党体制を否定し、韓国があたかも自分たちの配下にあるかのようにああしろこうしろと指図してきた場合、誰が北朝鮮をただすべきか。当然ながら、これは大韓民国憲法を守護する責任のある大統領と、現在国政を担っている与党勢力が果たすべき責務だ。しかし大統領も政府も与党も、こうした北朝鮮に一度も大きな声を出せないでいる。
韓国の与党政権は北側政権の安定維持に気を配り、北側政権はそうした韓国の政府与党が政権の座から滑り落ちないよう心を砕くというのが、昨今の南北関係の本質であるようだ。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/06/13/20060613000004.html
では、御免。
○爺
【社説】ウリ党の選挙指令塔のように振る舞う北朝鮮政権
14日に光州で開かれる6・15首脳会談記念祝典に北朝鮮側の代表として参加する祖国平和統一委員会の関係者が「ハンナラ党が政権を取れば、6・15 (共同声明)は無効化し、金剛山観光も行き詰まり、開城工業団地の建設も中断し、全国が米国によって引き起こされた戦争の炎に包まれることになる」と話した。
5・31統一地方選の際には北朝鮮の内閣機関紙「民主朝鮮」が「6・15を支持する当選可能な候補に、票を集めることが重要だ」とし、南北大学生代表者会の北朝鮮側代表らは「民主労働党に投じると死票となるので、ヨルリン・ウリ党に投票すべき」としていた。
北朝鮮は今や、韓国で選挙があるたびに「○○を支持すべきで、△△を支持してはいけない」と干渉し、「某党が勝てば国はおしまいだ」と脅迫するのが当たり前となってしまった。
あたかも韓国の特定政党の選挙司令塔であるかのように振る舞っているのだ。北朝鮮としては本当にそう思っているのかもしれない。
北朝鮮の友好国だとされる中国を含め、世界全体が北朝鮮の核保有を容認できないとしているにもかかわらず、その核と隣り合わせになっている韓国の大統領は「北朝鮮の核は防御用だ。一理がある」と語った。
また、米国は金融制裁により北朝鮮への圧力を加えているのに、韓国の大統領は「北朝鮮に対する制度的、物質的支援は条件なしに行う」としてとぼけてみせた。ソウルで北朝鮮の人権国際大会が開かれたとき、韓国の政府与党の指導部は「北朝鮮と戦争でもしようとでもいうのか」というとんでもない論理を打ち出し、北朝鮮の人権問題を覆い隠す方に積極的だった。
逆のケースを考えてみよう。1党独裁体制である北朝鮮の選挙を選挙と呼んでいいかどうかも分からないが、もし韓国が北朝鮮の選挙の前に北朝鮮の住人に「○○を選べ。さもなくば経済協力は白紙化される」としたらどうなるだろうか。北朝鮮政権は決してじっとしてはいないだろう。
では北朝鮮が韓国の憲法と政党体制を否定し、韓国があたかも自分たちの配下にあるかのようにああしろこうしろと指図してきた場合、誰が北朝鮮をただすべきか。当然ながら、これは大韓民国憲法を守護する責任のある大統領と、現在国政を担っている与党勢力が果たすべき責務だ。しかし大統領も政府も与党も、こうした北朝鮮に一度も大きな声を出せないでいる。
韓国の与党政権は北側政権の安定維持に気を配り、北側政権はそうした韓国の政府与党が政権の座から滑り落ちないよう心を砕くというのが、昨今の南北関係の本質であるようだ。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/06/13/20060613000004.html
では、御免。
○爺
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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