中国メディア「日本は盟主から陥落」
投稿者: santa_01007 投稿日時: 2006/06/13 16:13 投稿番号: [75562 / 95793]
参加も出来ない奴らが言う事か???
日本の選手に『もはや用済みだ』だって。。。
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サッカーワールドカップ(W杯)ドイツ大会で日本は12日、オーストラリアと対戦し1−3で敗れた。新華社(インターネット版)が試合終了までに経過を6回も速報するなど中国メディアは大きく伝えている。
また新華社は「オーストラリアが奇蹟の逆転勝利、日本完敗」と題して、試合内容を詳述した記事を試合終了直後に掲載した。W杯の特設ページにはオーストラリアのヒディンク監督の写真を掲載し「的確な選手交代で勝利をもぎ取った」との紹介が添えられている。
一方、13日付の国際在線は「アジア地域におけるサッカーの盟主の地位はオーストラリアに取って代わられた」と題して、日本に辛口な評価を与えている。まず最近数年間、日本は韓国よりも成績が良く「アジアのブラジル」とさえ言われていたと説明。しかし「選手間の競争が少なくぬるま湯につかった状態だった」と主張。その上で「若手の台頭が見られない」「中村俊輔選手や中田英寿選手もロートルとなり、もはや用済みだ」と日本に厳しい見方をしている。写真はオーストラリアのケネディ選手と競り合う川口能活選手。(編集担当:菅原大輔)
(サーチナ・中国情報局) - 6月13日11時26分更新
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