北朝鮮のテポドン2号です。
投稿者: k_g_y_7_234 投稿日時: 2006/06/10 13:30 投稿番号: [75526 / 95793]
戦争でもする気かしら?
でも、どこと?
テポドン2号 日米、警戒態勢を強化 陸海空自、初の統合運用
北朝鮮による長距離弾道ミサイル「テポドン2号」の発射準備が進み、日米両政府が警戒レベルを高めたことが31日、分かった。「準備は最終段階」(政府筋)としており、米軍は発射を探知するため電子偵察機「RC135S」(コブラボール)の監視飛行を始めたもようだ。防衛庁もイージス艦や電子戦機を展開させ、初めての陸海空3自衛隊による「統合運用」で情報収集にあたるなど、警戒を強化している。
◆◇◆
政府筋はテポドン2号の発射準備に関し、「初期より警戒レベルを上げている」と指摘。燃料注入は不明だが、別の政府筋は「準備は最終段階だ」と警戒している。核問題をめぐる6カ国協議が膠着(こうちゃく)状態に陥る中、日米両国に譲歩を強要する「恫喝(どうかつ)カード」にするのが目的で、実際に発射する可能性は低いとの見方が今のところ強い。
発射準備の兆候は5月上旬に確認された。北朝鮮北東部の咸鏡北道花台郡にあるミサイル実験場で、通常より無線交信が増えた状態が続き、最近になり、交信の種類に変化がみられることにも日米両国は注目している。
防衛庁は、海上自衛隊のイージス艦「ちょうかい」(佐世保基地)を派遣。航空自衛隊の電子測定機「YS11E」も日本海側に展開させ、情報収集にあたらせている。米軍は5月末にコブラボールを沖縄県の嘉手納基地に展開、すでに監視飛行も行ったとされる。
自衛隊は今年3月、一元的に作戦行動する統合運用体制に移行。海・空自が一体となって迎撃するミサイル防衛は統合運用の柱で、防衛庁は今回の警戒活動を情報伝達などを検証するテストケースと位置づける。
また、自衛隊の高級幹部は相次いで海外出張を中止している。
◇
【用語解説】テポドン2号
新型のブースターを1段目、中距離弾道ミサイルのノドンを2段目に利用した2段式の長距離弾道ミサイル。射程約3500〜6000キロで、米国のアラスカなどに到達する。北朝鮮は2号の改良型で3段式のテポドン3号も開発中とされ、射程は1万2000キロ以上で米国全土に届く。平成10年に日本列島を飛び越えて三陸沖に落ちたのは射程1500キロ以上のテポドン1号。
(産経新聞) - 6月1日3時6分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060601-00000000-san-pol
まだ朝鮮戦争の続きをやっているのかしら。
盧武鉉さんは、何考えているのかしらね。
では、ごめんくださいまし。
○僧4(直子)
テポドン2号 日米、警戒態勢を強化 陸海空自、初の統合運用
北朝鮮による長距離弾道ミサイル「テポドン2号」の発射準備が進み、日米両政府が警戒レベルを高めたことが31日、分かった。「準備は最終段階」(政府筋)としており、米軍は発射を探知するため電子偵察機「RC135S」(コブラボール)の監視飛行を始めたもようだ。防衛庁もイージス艦や電子戦機を展開させ、初めての陸海空3自衛隊による「統合運用」で情報収集にあたるなど、警戒を強化している。
◆◇◆
政府筋はテポドン2号の発射準備に関し、「初期より警戒レベルを上げている」と指摘。燃料注入は不明だが、別の政府筋は「準備は最終段階だ」と警戒している。核問題をめぐる6カ国協議が膠着(こうちゃく)状態に陥る中、日米両国に譲歩を強要する「恫喝(どうかつ)カード」にするのが目的で、実際に発射する可能性は低いとの見方が今のところ強い。
発射準備の兆候は5月上旬に確認された。北朝鮮北東部の咸鏡北道花台郡にあるミサイル実験場で、通常より無線交信が増えた状態が続き、最近になり、交信の種類に変化がみられることにも日米両国は注目している。
防衛庁は、海上自衛隊のイージス艦「ちょうかい」(佐世保基地)を派遣。航空自衛隊の電子測定機「YS11E」も日本海側に展開させ、情報収集にあたらせている。米軍は5月末にコブラボールを沖縄県の嘉手納基地に展開、すでに監視飛行も行ったとされる。
自衛隊は今年3月、一元的に作戦行動する統合運用体制に移行。海・空自が一体となって迎撃するミサイル防衛は統合運用の柱で、防衛庁は今回の警戒活動を情報伝達などを検証するテストケースと位置づける。
また、自衛隊の高級幹部は相次いで海外出張を中止している。
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【用語解説】テポドン2号
新型のブースターを1段目、中距離弾道ミサイルのノドンを2段目に利用した2段式の長距離弾道ミサイル。射程約3500〜6000キロで、米国のアラスカなどに到達する。北朝鮮は2号の改良型で3段式のテポドン3号も開発中とされ、射程は1万2000キロ以上で米国全土に届く。平成10年に日本列島を飛び越えて三陸沖に落ちたのは射程1500キロ以上のテポドン1号。
(産経新聞) - 6月1日3時6分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060601-00000000-san-pol
まだ朝鮮戦争の続きをやっているのかしら。
盧武鉉さんは、何考えているのかしらね。
では、ごめんくださいまし。
○僧4(直子)
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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