Re: くぼ殿も常連殿もしばらく見えんが、
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2006/06/04 16:13 投稿番号: [75435 / 95793]
2006/06/04 (日) 日本企業が中国に舐められない方法とは?(2)
<<いつも興味深く読んでいます。
中共の日本の投資家への恩知らずの迫害については多少でも
中共政権の本質を知っている人には驚くことではありませんが、
対策を考えてみました。
1.米国の資本をかませる。
1)内容:これは米国の投資会社に数%でも出資させること
です。投資会社には別途投資利益とは別にサービス料を払い、
また保険会社が出資保証をして出資企業が倒産した場合には
保険金を払います。この辺の関係企業の役割は日本政府が
調整してください。
2)効果:中共は米国に頭が上がらないので、わずかでも
米国企業がかむとその企業に対して横暴な迫害を控えます。
2.中共側から投資の担保をとる
中共から政治的な担保をとる。しかし中共の傀儡政治家が
政権を狙う時代なのでこれは難しいでしょう。
3.中共は外国の投資で生きる自転車操業国
中共の人口は13億人、固有生産力は古来4億人といいます。
この差の9億人は海外投資、海外輸出の利益の外貨で食料
、燃料を輸入して生きています。
もしとまれば即大暴動です。
このため海外投資家を大事にするのが筋です。
しかし日本については政治的な影響力の道具として投資家
を迫害をするのです。
これには中共に屈服した元総理大臣から東京経済同憂会の代表の
売国行為があります。このため日本全体が「なめられた」のです。
日本人にとり大変なことです。
4.九月が危ない
今日本で「九月危機」がささやかれています。
中共の傀儡が総理大臣になると日本は激変します。
天皇制から治安まで大変なことになると専門家が心配しています。
傀儡政府が大量に反日外国人を呼び込み参政権を与えるなど
日本が実質的に外国の占領状態になることもありえます。
その時騒いでも手遅れです。政治家は責任を取りません。
みんなで、お互いに警報を鳴らし、監視いたしましょう。
貼り付け元 <
http://www2.diary.ne.jp/user/119209/>
これは メッセージ 75433 (kubotakaaki2005 さん)への返信です.
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