それからニューステ殿、○僧4のロシアの旅
投稿者: k_g_y_7_234 投稿日時: 2006/05/29 04:38 投稿番号: [75394 / 95793]
は、旧ソ連を懐かしく思っているわけではない。旅した当時、旧ソ連の生活不安のない社会体制を懐かしむ人々もおったが、言論の自由ほど人々に自由を感じさせることはない。ただ残念ながら、自由社会と自由競争に不慣れな人々に自由が突然おとずれたことに問題があった。
西側先進国は、これを強力にバックアップする必要があったが、ロシア人の性格と共産主義に染まった人々に対するぬぐい去れない疑心暗鬼、そして西側特有の利益追求などに問題があって、うまく行かなかった。
ロシアとそれまでソ連邦の一員であった中央アジア諸国の普通の人々の混乱を、高校生になったばかりの○僧4がどこまで客韓的に描写できるか、まあ見てみたい。前回は陰湿な茶化しもあって、また公表することが躊躇される内容もあって、途中で止めたが、あれから10年以上も経っておることから、彼女の好きにさせたいと思っておる。文章表現と内容はつたないかも知れんが、この掲示板で、極めて少ないが彼女の文が公衆の目にさらされることは、彼女のためにもなろうとも思うておる。
彼女は、最近とみに忙しそうじゃから、はたしてどこまで続くかな?
では、ちと留守にする。御免。
○辞意
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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