Re: 日本の入国管理破綻してる!<
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2006/05/09 15:40 投稿番号: [74909 / 95793]
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「新しい教科書をつくる会」の内紛もそう。
?五月三日のわが日記で?Yuki von Murata氏が指摘しておられますが?これも米中戦争の一貫でありその延長線上にあるものとして見れば?答えは自ずとでてくるものです。
??つまりこれこそが国際上における現実なのです。
?であるならば、今回のあのつくる会における?ごたごた。
こうまでも公になってしまったからには?いかに対策を講じるべきか?
??何よりも早期にこの本質=事態を見破る(見抜く)こと!??
西尾氏のインターネット日録はその点で、?皮肉なことに、実にいいお手本になりました。?
残念ながら、その損失は計り知れないものがありますが、?こうなってしまった今となっては、どうしようもありません。
??打たれたからには、打たれた側は打ち返すしかない。?
さて、どうなるのか、固唾を呑んで見守っていたところ?いよいよ新田均氏が一連の西尾説に対し、反撃にでる?体制を整えられたようです。
??その新田氏に、新田氏支援の某先生とともに?「大先輩のご意見だからと、遠慮する必要はありません。
?堂々と戦ってください」、そう私は氏に激励メッセージを?お送りします。
■2006/05/03 (水) 怪文書受理後の初期行動(対応)を誤った!(1)
昨日YUKI von MURATA氏は再度?「西尾幹二氏のインターネット日録」及び?「藤岡信勝ネット配信局」を検証されたうえ、?実に丁寧な分析レポートを送ってくださいました。?
ここでは一部のみ、掲載させていただきます。
??その目的ですが、実はこういうことが、現実に自分の身辺で?起こっている、つまりあり得るとの?認識を、日本の皆さんに、しっかりと自覚していただきたいから?です。
?拉致事件がその典型的な例ではありませんか。
??<<怪メール事件について
??A:西尾幹ニ氏はこの怪文書を、受理後の初期行動(対応)において?誤った。??次の方法を取るべきであった。
??初期行動?1.公表しない。
?2.この怪文書の真贋の調査、発信元の調査を行うべき。
?3.「つくる会」の内部調査。
?4.外部調査。
?5.怪文書に反論するための事実を述べられる準備をする。
??理由?1.インターネットで公にするのは、対応を誤ったと判断するべきで?ある。
?確実な証拠がない状態で推測だけで相手に疑念を持つ文章は、?西尾氏自身の資質を低下させる。
?2.虚偽情報や発信元が不明な場合は表面的にはそのようなものが?無いように装う。?発信者に動揺など悟られないようにする。?
3.内部ならば確実な証拠を掴むまで沈黙せよ。?
4.外部の可能性を考察せよ。
?5.公になった場合は、?短く事実に反するあるいは中傷する卑劣な文章であり、発信人の?プロファイル像を卑劣な人物と資質を下げたコメントをする。?
この問題を真剣に取り上げないなど、あるいはさも影響が無いように?装いつつ、同時に徹底的に調査を継続する必要がある。??
ーB,C,D1〜5 は省略ー??D:内ゲバの外部犯(=怪メール犯)の可能性について検証。?
における??D-6.韓国説??反日の韓国の現政権が「偽の旗作戦」を用いて中国を装って?「つくる会」を攻撃するファクターも考慮できる。 ?
しかしこの可能性は極めて低いと考えるが、ファクターから?外せない。
??D-7.中国共産党説??極めて可能性が高い。
日本共産党あるい共産党のコントロールを?無視した党員や左派とタグを組んでいる可能性がある。
??1.西尾氏のプロファイリングを利用し、藤岡氏と対立させる。
?2.発信は八木氏周辺のように見せ掛ける。
?3.3者間の不信感を高める。
?4.工作員の存在は見えない。?
5.結果的に「つくる会」を分裂させる。?
6.日本の右派勢力の弱体化?
7.日本の歴史観を中共の解釈に導く
「新しい教科書をつくる会」の内紛もそう。
?五月三日のわが日記で?Yuki von Murata氏が指摘しておられますが?これも米中戦争の一貫でありその延長線上にあるものとして見れば?答えは自ずとでてくるものです。
??つまりこれこそが国際上における現実なのです。
?であるならば、今回のあのつくる会における?ごたごた。
こうまでも公になってしまったからには?いかに対策を講じるべきか?
??何よりも早期にこの本質=事態を見破る(見抜く)こと!??
西尾氏のインターネット日録はその点で、?皮肉なことに、実にいいお手本になりました。?
残念ながら、その損失は計り知れないものがありますが、?こうなってしまった今となっては、どうしようもありません。
??打たれたからには、打たれた側は打ち返すしかない。?
さて、どうなるのか、固唾を呑んで見守っていたところ?いよいよ新田均氏が一連の西尾説に対し、反撃にでる?体制を整えられたようです。
??その新田氏に、新田氏支援の某先生とともに?「大先輩のご意見だからと、遠慮する必要はありません。
?堂々と戦ってください」、そう私は氏に激励メッセージを?お送りします。
■2006/05/03 (水) 怪文書受理後の初期行動(対応)を誤った!(1)
昨日YUKI von MURATA氏は再度?「西尾幹二氏のインターネット日録」及び?「藤岡信勝ネット配信局」を検証されたうえ、?実に丁寧な分析レポートを送ってくださいました。?
ここでは一部のみ、掲載させていただきます。
??その目的ですが、実はこういうことが、現実に自分の身辺で?起こっている、つまりあり得るとの?認識を、日本の皆さんに、しっかりと自覚していただきたいから?です。
?拉致事件がその典型的な例ではありませんか。
??<<怪メール事件について
??A:西尾幹ニ氏はこの怪文書を、受理後の初期行動(対応)において?誤った。??次の方法を取るべきであった。
??初期行動?1.公表しない。
?2.この怪文書の真贋の調査、発信元の調査を行うべき。
?3.「つくる会」の内部調査。
?4.外部調査。
?5.怪文書に反論するための事実を述べられる準備をする。
??理由?1.インターネットで公にするのは、対応を誤ったと判断するべきで?ある。
?確実な証拠がない状態で推測だけで相手に疑念を持つ文章は、?西尾氏自身の資質を低下させる。
?2.虚偽情報や発信元が不明な場合は表面的にはそのようなものが?無いように装う。?発信者に動揺など悟られないようにする。?
3.内部ならば確実な証拠を掴むまで沈黙せよ。?
4.外部の可能性を考察せよ。
?5.公になった場合は、?短く事実に反するあるいは中傷する卑劣な文章であり、発信人の?プロファイル像を卑劣な人物と資質を下げたコメントをする。?
この問題を真剣に取り上げないなど、あるいはさも影響が無いように?装いつつ、同時に徹底的に調査を継続する必要がある。??
ーB,C,D1〜5 は省略ー??D:内ゲバの外部犯(=怪メール犯)の可能性について検証。?
における??D-6.韓国説??反日の韓国の現政権が「偽の旗作戦」を用いて中国を装って?「つくる会」を攻撃するファクターも考慮できる。 ?
しかしこの可能性は極めて低いと考えるが、ファクターから?外せない。
??D-7.中国共産党説??極めて可能性が高い。
日本共産党あるい共産党のコントロールを?無視した党員や左派とタグを組んでいる可能性がある。
??1.西尾氏のプロファイリングを利用し、藤岡氏と対立させる。
?2.発信は八木氏周辺のように見せ掛ける。
?3.3者間の不信感を高める。
?4.工作員の存在は見えない。?
5.結果的に「つくる会」を分裂させる。?
6.日本の右派勢力の弱体化?
7.日本の歴史観を中共の解釈に導く
これは メッセージ 74908 (kubotakaaki2005 さん)への返信です.
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