福田総理では日本は中国に永遠に支配される
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2006/05/04 00:12 投稿番号: [74714 / 95793]
公明党が中国と往来するのと前後して田中角栄内閣が成立すると、中国は日本非難をパタリとやめ、「戦争賠償は請求しない」と言い出し、就任早々の田中首相を北京に招き入れることに成功した。
北京晴天、日中友好万歳。人民大会堂でマオタイ酒に酔った角さんをまざまざと思いだす。
東京を訪れた?小平氏は天皇陛下への拝謁後は態度を急変、一歩下がって敬意を表したではないか。
新幹線に乗り、「これから行う4つの現代化を激励されているみたいだ」と言う趣旨の甘言を弄したではないか。
福田康夫氏はその時、総理秘書官として現状を認識した筈だ。 少なくとも共産党中国が今日の発展を具現することが出来たのは、戦後の困難を乗り越えた現代日本の物心両面に渡る協力があったからこそだ。
それを否定できる程の歴史音痴は中国首脳にはいないはずだ。
それなのに今日の中国は靖国神社否定を要求し、まるで属国扱いだ。
日中友好に我々は騙されたのだ。
応じれば今度は、憲法改正に絡んでくることは間違いない。
彼等の要求は経済的、儀礼的な問題ではなく、日本を自分達の言いなりになる国だと世界に示すための威嚇運動以外の何物でもない。
これに応えようとする福田康夫氏を総理にしては絶対に駄目、安倍晋三氏しかない。
国民は銘記しマナジリを決して立ち上がらねばならぬ。
福田氏を総理にしたら、日本は中国に永遠に支配される。
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これは メッセージ 74640 (kubotakaaki2005 さん)への返信です.
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